MENEHUNE BEACH STORE 店主のブログ
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プロフィール
HN:
menehune
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/09/15
職業:
サーフショップやってます
趣味:
ランニング、作文、お絵かき、料理、丸太切り、丸太割り、波乗り
自己紹介:
ショップのオープンは2001年。それ以来、ロングボードをベースに、フィッシュ、ボンザー、シングルフィン、ニーボード、パイポとさまざまな種類のサーフボードを作り、試してきました。
還暦を過ぎて、BASIピラティスのマットインストラクターの資格を取得。年齢に関係なく調子良く動けるカラダ目指しています。
還暦を過ぎて、BASIピラティスのマットインストラクターの資格を取得。年齢に関係なく調子良く動けるカラダ目指しています。
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2008年のニューヨーク・サーフフィルム・フェスティバルに続いて、2009年のフランス・サーフフィルム・フェスティバルで、「MUSICA SURFICA」が最優秀作品賞とサウンドトラック賞を受賞したとの知らせがオーストラリアより届きました。

「ベストサーファー賞」デレク・ハインド
フィンレスの摩擦のないラインとクラシック音楽の融合、アカデミックな香りが漂うサーフフィルムのようです。グリーンルームで一部紹介され、夏にはDVDとサウンドトラックが発売されるとのことです。

アライアを経験してから、自分にとっても「フィンレス」というものが現実的なものになってきました。とてもシンプルな外観ですがとても機能的なサーフボードであるアライア。サーフボードにフィンがついているのは当たり前という既成概念を壊すだけでなく、それ以上大切ななにかを教えてくれたのがアライアです。「アライア」「フィンレス」は悟りへ向かうサーファーのためのマントラのようなものかもしれません。



発売が楽しみです。
もうひとつオーストラリアより…。SHORT STROWのタイラー・ウェーレンアートTEEが到着しました。のちほどアップいたしますのでお楽しみに!
「ベストサーファー賞」デレク・ハインド
フィンレスの摩擦のないラインとクラシック音楽の融合、アカデミックな香りが漂うサーフフィルムのようです。グリーンルームで一部紹介され、夏にはDVDとサウンドトラックが発売されるとのことです。
アライアを経験してから、自分にとっても「フィンレス」というものが現実的なものになってきました。とてもシンプルな外観ですがとても機能的なサーフボードであるアライア。サーフボードにフィンがついているのは当たり前という既成概念を壊すだけでなく、それ以上大切ななにかを教えてくれたのがアライアです。「アライア」「フィンレス」は悟りへ向かうサーファーのためのマントラのようなものかもしれません。
発売が楽しみです。
もうひとつオーストラリアより…。SHORT STROWのタイラー・ウェーレンアートTEEが到着しました。のちほどアップいたしますのでお楽しみに!
庭の隅に植えたジューンベリーが実を付け始めました。熟したものから摘んでいきます。ブルーベリーを淡白にしたようなすっきりした甘みと酸味があります。

去年はお酒に漬け込んだのですが、酒ばっかり飲んでいても仕方ないので(笑)いろいろと使ってみることにしました。
昨夜はポークソテーのソースに使ってみました。ちょいとおしゃれでしょ?

塩と胡椒で味付けしてソテーした豚肉と爽やかな酸味と甘みのソースが絶妙。豆も自分で育てたものです。
作り方は簡単。鍋にバターを溶かして砂糖を少々入れ、アメ色になるまで炒めたらベリーを投入。軽く火を通して赤ワインを50~100ccくらい入れたら焦がさないように火にかけて、適当なところまで煮詰まったら火を止めてお肉に取り掛かります。
別のフライパンで塩、コショーしたお肉を焼いて、焼きあがったら取り出し上で作ったソースと肉汁をざっと混ぜたらお肉にかけて出来上がり。残りの赤ワインと一緒にいただきまーす。甘みとの対比で美味しくなるので塩分は気持ち強めにしてみました。
バターは結構こってり味だったのでオリーブオイルでもいいかも。レモンを加えたり、お肉を鳥や鴨にしたり、いろいろと応用できそう。次の収穫が楽しみです。今度は鶏肉で試してみましょう。鴨は高いな…
そして今朝。薪はすっかり片付いたのでランニング再開です。アドバイスいただいたとおり手ごろな石を両手に握って走りました。ウエイトを持って走るのは良さそうです。走っていると手の中の石がだんだん大きくなってくるような気がしました(笑)
ゴールは農協の直売所。今日は女房も私も大好きなアーティーチョークをゲット。日本ではまだまだ珍しい野菜なので嬉しいです。今晩はこれを前菜にしましょう。

ちょっと美味しそうなお話でした。
去年はお酒に漬け込んだのですが、酒ばっかり飲んでいても仕方ないので(笑)いろいろと使ってみることにしました。
昨夜はポークソテーのソースに使ってみました。ちょいとおしゃれでしょ?
塩と胡椒で味付けしてソテーした豚肉と爽やかな酸味と甘みのソースが絶妙。豆も自分で育てたものです。
作り方は簡単。鍋にバターを溶かして砂糖を少々入れ、アメ色になるまで炒めたらベリーを投入。軽く火を通して赤ワインを50~100ccくらい入れたら焦がさないように火にかけて、適当なところまで煮詰まったら火を止めてお肉に取り掛かります。
別のフライパンで塩、コショーしたお肉を焼いて、焼きあがったら取り出し上で作ったソースと肉汁をざっと混ぜたらお肉にかけて出来上がり。残りの赤ワインと一緒にいただきまーす。甘みとの対比で美味しくなるので塩分は気持ち強めにしてみました。
バターは結構こってり味だったのでオリーブオイルでもいいかも。レモンを加えたり、お肉を鳥や鴨にしたり、いろいろと応用できそう。次の収穫が楽しみです。今度は鶏肉で試してみましょう。鴨は高いな…
そして今朝。薪はすっかり片付いたのでランニング再開です。アドバイスいただいたとおり手ごろな石を両手に握って走りました。ウエイトを持って走るのは良さそうです。走っていると手の中の石がだんだん大きくなってくるような気がしました(笑)
ゴールは農協の直売所。今日は女房も私も大好きなアーティーチョークをゲット。日本ではまだまだ珍しい野菜なので嬉しいです。今晩はこれを前菜にしましょう。
ちょっと美味しそうなお話でした。
メネフネビーチストアのキャラクター、サーフボードを持った男の子のうしろ姿の原画を以前ご紹介したと思いますが、彼にはこのポーズの他にまだまだたくさんの表情が隠されていたのです。
10年前のスケッチブックより。サーフボーイ、感動の誕生の瞬間。いろんな顔がありますが「コイツに決まり!」みたいな感じで丸ついてます。
ビフォー&アフターサーフ。左がサーフィンを始める前、右がサーフィン始めた後。サーフィンを始める前のアイビールックから、すっかりワイルドな雰囲気になりました。
いろいろやります。スノーボードにスケートもかなりの腕前のようです。
バランスボードも上手ですが、酒も飲むようです。ビア樽を抱えています。
どうも酒グセは悪いらしい…。右手にビール、左手に持っているのは、なんだっけ?
クラシックなスケートにもトライ。MR.TENDERFOOT
愛車はこんなです。
マーフィばりにチューブライド?
ワイプアウトも豪快です。
これからもよろしく!
「moa2」トレイラーです。。カツカワミナミサーフボード テストパイロットのMO3ケンモチくん出演。KKのディケール探してください。
公開が楽しみです。
公開が楽しみです。
STEAMERウェットスーツが到着。Sさんの3/3mmジャージフルスーツ。手先を右手だけダークグレイにしてみました。

いろいろと考えたのですが、カラージャージの使い方はこんな感じにすることにしました。片手だけではなく、両手、両足先にご希望で色をお入れします。全体のカットがシンプルなので色の入れ方もシンプルなやり方で正解。シンプルですがいい感じのアクセントになってます。ラーバーのウェットでもできます。ジャージのカラーは全部で9色。いろんな組み合わせができそうです。店頭でご相談ください。。
もうひとつはショートジョン。思い切りクラシカルな表情が特徴です。

STEAMERウェットスーツは、わがままを言ってすべてメネフネビーチストアオリジナルのカットで作っていただいております。デザインのコンセプトはシンプル&クラシック。STEAMERのYOKOお姉さま、いつもありがとうございます。
いろいろと考えたのですが、カラージャージの使い方はこんな感じにすることにしました。片手だけではなく、両手、両足先にご希望で色をお入れします。全体のカットがシンプルなので色の入れ方もシンプルなやり方で正解。シンプルですがいい感じのアクセントになってます。ラーバーのウェットでもできます。ジャージのカラーは全部で9色。いろんな組み合わせができそうです。店頭でご相談ください。。
もうひとつはショートジョン。思い切りクラシカルな表情が特徴です。
STEAMERウェットスーツは、わがままを言ってすべてメネフネビーチストアオリジナルのカットで作っていただいております。デザインのコンセプトはシンプル&クラシック。STEAMERのYOKOお姉さま、いつもありがとうございます。
昨日もツインフィンに乗ってるというお客さんと話をしていたら、やっぱりツインフィン乗りたくなっちゃいました。で、カツさんにシェイプしてもらうか、このハンク・バイザックシェイプの5’8”をおろしちゃうか思案中です。

フィッシュは大人気ですがツインフィンは人気が無いのか、なぜかずっとお嫁にもらってくれる人が現れないボードです。いいボードだと思うんですけどねー。
久しぶりに普通のサーフボードです(笑)
今日、久しぶりに走ってきました。朝から走ろう!ってワクワクしちゃって…私もいっぱしのランナーになれたみたいです。薪はほぼ片付いたので来週からはまたSURF&RUN再開です。GWと薪割りでずいぶん間があいてしまいましたが、身体はばっちり出来上がっております。RUNだけじゃ物足りないからウェイト持って走ろうかしら?それにしても、あー海入りたいー!
今月の営業カレンダー少し変更しました。5月30日(土)が午後2時開店になります。
追加:ウェットスーツのジャージとラバーの合わせ目が開いてきちゃったたところを接着していたらANDO&FRIENDSのTシャツにボンドくっつけちゃいました…Lサイズは自分で着るのも大きいので、久しぶりにヤフオク出品してみました。1500円スタートでございます(終了しました。ありがとうございました。)
フィッシュは大人気ですがツインフィンは人気が無いのか、なぜかずっとお嫁にもらってくれる人が現れないボードです。いいボードだと思うんですけどねー。
久しぶりに普通のサーフボードです(笑)
今日、久しぶりに走ってきました。朝から走ろう!ってワクワクしちゃって…私もいっぱしのランナーになれたみたいです。薪はほぼ片付いたので来週からはまたSURF&RUN再開です。GWと薪割りでずいぶん間があいてしまいましたが、身体はばっちり出来上がっております。RUNだけじゃ物足りないからウェイト持って走ろうかしら?それにしても、あー海入りたいー!
今月の営業カレンダー少し変更しました。5月30日(土)が午後2時開店になります。
追加:ウェットスーツのジャージとラバーの合わせ目が開いてきちゃったたところを接着していたらANDO&FRIENDSのTシャツにボンドくっつけちゃいました…Lサイズは自分で着るのも大きいので、久しぶりにヤフオク出品してみました。1500円スタートでございます(終了しました。ありがとうございました。)
サーフボードファクトリーに着いてみると、シェイプルームから地引網を引くような威勢のいい掛け声が聞こえてきます。
今日はずいぶんカツさんノリノリでシェイプしてるなあ~(笑)と、覗いてみると…

カツさんとトシさんお二人の巨匠の共同作業が展開中。80年代のビンテージツインの樹脂を剥がしてリシェイプ。今年のサマーボードはツインフィンになるそうです。夏っていうとなぜだかツインフィンを連想してしまうのは私だけ?
古いボードも好きな形で蘇らせてしまうのはラミネート職人の技術の高さの証拠です。うちでリペアやった人ならうなずけると思います。
私も(フィッシュじゃない)ツインフィン乗りたくなっちゃいました。
一方ラミネートルームでは…


深みのあるネイビーティントを使ってバットテールのクアッドをラミネート中。きれいな紺色です。
そしてまたシェイプルーム。リシェイプは終了。これはHさんのオーダーのMINIモデル。テイクダウン終了。シングルフィンで乗りたいというオーダーにカツさんがシングル用のスペシャルチューンを加えてくれています。期待しててください。のちほど途中経過画像を送ります。

これは店置きのラウンドノーズフィッシュ。レッドウッドのウェッジストリンガーを使いました。おそろいのストリンガーでハルもシェイプしてもらう予定です。このブランクス、ロッカー最高です(カツさん、トシさん談)

トライプレーンハル。きれいなボトムコンツアー。

こんな感じで私たちのサーフカルチャーは作られていきます。カリフォルニアもいいけど自分たちで作るのも良いもんでしょ?この後カツさんは東京ミッドタウンへ。東京ミッドタウン内の某ラウンジでカツさんのボードが数本ディスプレイされるそうです。(詳しくはまた後ほど)
そんな感じで帰宅。私のミッションも終わりに近づいてきました。

薪の幅は12フィート。グライダーより長い。高さは1.2mくらい。
頑張りました…薪を焚く人には幸せな光景に写るはず。

真ん中の丸太が私が敗北を喫した丸太。武器を強化してリターンマッチに臨むか、このまま5代目の薪割り台として残すか思案中。
来週からようやくランニングと波乗り再開です。2週間で胸回り、腕回りのサイズ2センチづつ増えました。冬の間に鈍った身体を復活させるのに薪作りは最高です。来年はもっと早くやろう。
今日はずいぶんカツさんノリノリでシェイプしてるなあ~(笑)と、覗いてみると…
カツさんとトシさんお二人の巨匠の共同作業が展開中。80年代のビンテージツインの樹脂を剥がしてリシェイプ。今年のサマーボードはツインフィンになるそうです。夏っていうとなぜだかツインフィンを連想してしまうのは私だけ?
古いボードも好きな形で蘇らせてしまうのはラミネート職人の技術の高さの証拠です。うちでリペアやった人ならうなずけると思います。
私も(フィッシュじゃない)ツインフィン乗りたくなっちゃいました。
一方ラミネートルームでは…
深みのあるネイビーティントを使ってバットテールのクアッドをラミネート中。きれいな紺色です。
そしてまたシェイプルーム。リシェイプは終了。これはHさんのオーダーのMINIモデル。テイクダウン終了。シングルフィンで乗りたいというオーダーにカツさんがシングル用のスペシャルチューンを加えてくれています。期待しててください。のちほど途中経過画像を送ります。
これは店置きのラウンドノーズフィッシュ。レッドウッドのウェッジストリンガーを使いました。おそろいのストリンガーでハルもシェイプしてもらう予定です。このブランクス、ロッカー最高です(カツさん、トシさん談)
トライプレーンハル。きれいなボトムコンツアー。
こんな感じで私たちのサーフカルチャーは作られていきます。カリフォルニアもいいけど自分たちで作るのも良いもんでしょ?この後カツさんは東京ミッドタウンへ。東京ミッドタウン内の某ラウンジでカツさんのボードが数本ディスプレイされるそうです。(詳しくはまた後ほど)
そんな感じで帰宅。私のミッションも終わりに近づいてきました。
薪の幅は12フィート。グライダーより長い。高さは1.2mくらい。
頑張りました…薪を焚く人には幸せな光景に写るはず。
真ん中の丸太が私が敗北を喫した丸太。武器を強化してリターンマッチに臨むか、このまま5代目の薪割り台として残すか思案中。
来週からようやくランニングと波乗り再開です。2週間で胸回り、腕回りのサイズ2センチづつ増えました。冬の間に鈍った身体を復活させるのに薪作りは最高です。来年はもっと早くやろう。
私のアライア、店へ持ってきました。ご興味がある方は触りにきてください。しかしいつ見てもきれいな木目です。木製なので丈夫ですが縦方向(ノーズとテール方向)からの衝撃には気をつけた方がいいかも。木目に沿っては意外と簡単に割れてしまいます。丸太をイヤというほど割っていたら、丈夫なはずの木製のアライアがとても繊細なものに見えてきました。
私にとっては自由、そしてナチュラルの海を漂う木の船の操縦席。アライアでの波乗りと同じ。
薪割りは今日でほぼ終了。最後に直径35cmのこいつを割って免許皆伝というところでしたが…
何十発斧を打ち込んでも、ものの見事に全部弾き返されました。体力切れで完敗。30cmクラスには勝利していたので自信はあったのですが、こいつには負けを認めざるを得ません。鍛えなおして再挑戦です。斧を打ち込む方向も間違えていないはずなんですが、強敵です。
丸太を割るときには、根元に近い方から上方向へと割っていきます。正しい方向へ力を加えれば一撃で真っ二つになる丸太も、方向を見誤ると細い丸太でもとたんに割れなくなります。カレントに逆らって泳げないのと同じです。自然の力は偉大で、人間の力は弱いものだとこんなところでも感じてしまうのはやはり波乗りのおかげでしょうか?冬の間の燃料になってくれる木に感謝です。
そんな私の薪割りをアウトドア系の雑誌が表紙にしてくれるらしいです。カバーショットマンです。薪割りライフか薪割りワールドか、はたまた薪割りジャーナルか?!(笑)
WOODEN SHIPS
SWAYLOCK'Sからのメルマガに載っていたリズフィッシュ。ラウンドノーズがクラシックでかっこいいのでご紹介。KK FISHみたい。

photo from Swaylock's
店用にレッドウッドのウェッジストリンガーでフィッシュを削ってもらっています。ラウンドノーズフィッシュ、楽しみです。
photo from Swaylock's
店用にレッドウッドのウェッジストリンガーでフィッシュを削ってもらっています。ラウンドノーズフィッシュ、楽しみです。
昨日の午後遅くはそこそこ良かったみたい。今日も波乗り出来てそうですが、昨日も今日も朝から昼までひたすら薪割り。さすがに疲れてきました。丸太の残りは200kgちょっと。もう一息です。今週末までには終了予定です。
もうひとつのトライプレーン・ハル、持ってました(笑)この6’2”です。よーく考えたらこのボードそうじゃんって、店を開けて一時間ほど撫でて眺めていたらすっかりワクワクしてきてしまいました(笑)

このハルはそんなに極端なアッパーレールではありません。レールから3インチくらいの位置から緩くレールを上げてあります。センターはほぼフラット。そのままテールまで抜けていく緩めのトライプレーン。(もとのブランクスにシングルコンケーブが入っていたのでそれがほんの僅かに残っておりますがほぼフラットと言って良いと思います。コンケーブを消さなかったのは、消した分ロッカーが付いてしまうのを嫌ったためです。)
このボード、ミニハルとアライアのおかげでまだ2回しか乗っていないのでこれからばっちし乗ってあげようと思います。幅が広めのダイアモンドテールへのパラレル気味のアウトラインと、ボトムのフラットな部分のせいだと思いますがスピードを付けやすく、私が持っているハルの中では一番速いハルです。

とてもきれいなボトムのシェイプはいつまで見ていても見飽きません。ベストなフィンの位置はまだ判っていないので、まずはそいつと探していきます。
フィッシュフライにはフィッシュとハルとアライアを持っていくつもりですが、ハルはこの6.2とグリーンのデッキの7.6を持って行く予定です。乗ってみてください。波あるといいなあ~。
もうひとつのトライプレーン・ハル、持ってました(笑)この6’2”です。よーく考えたらこのボードそうじゃんって、店を開けて一時間ほど撫でて眺めていたらすっかりワクワクしてきてしまいました(笑)
このハルはそんなに極端なアッパーレールではありません。レールから3インチくらいの位置から緩くレールを上げてあります。センターはほぼフラット。そのままテールまで抜けていく緩めのトライプレーン。(もとのブランクスにシングルコンケーブが入っていたのでそれがほんの僅かに残っておりますがほぼフラットと言って良いと思います。コンケーブを消さなかったのは、消した分ロッカーが付いてしまうのを嫌ったためです。)
このボード、ミニハルとアライアのおかげでまだ2回しか乗っていないのでこれからばっちし乗ってあげようと思います。幅が広めのダイアモンドテールへのパラレル気味のアウトラインと、ボトムのフラットな部分のせいだと思いますがスピードを付けやすく、私が持っているハルの中では一番速いハルです。
とてもきれいなボトムのシェイプはいつまで見ていても見飽きません。ベストなフィンの位置はまだ判っていないので、まずはそいつと探していきます。
フィッシュフライにはフィッシュとハルとアライアを持っていくつもりですが、ハルはこの6.2とグリーンのデッキの7.6を持って行く予定です。乗ってみてください。波あるといいなあ~。

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