MENEHUNE BEACH STORE 店主のブログ
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プロフィール
HN:
menehune
年齢:
54
性別:
男性
誕生日:
1964/09/15
職業:
サーフショップやってます
趣味:
ランニング、作文、お絵かき、料理、丸太切り、丸太割り、波乗り
自己紹介:
2001年のオープン以来、ロングボードをベースに、フィッシュ、ボンザー、シングルフィン、ニーボード、パイポとさまざまな種類のサーフボードを作り、試してきました。
 気が付けば50歳もなかばに近づきつつありますが、浮力を頼りにしながらもカラダもキープして、人生の荒波にチャージしていきたいと思っています。
 2006年に始めたこのブログ、サーフィンの他にランニングなどのフィットネスや食べ物、フツーの普段の生活のことなども綴っていきたいと思います。
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川南活さんから、メッセージと一緒に写真が届きました。

「昨日、50年近くのお友達先輩 横山たいすけさんの古希のお祝いパーティに呼ばれてきました。そのときの写真です。」


「(たいすけさんは)相変わらず大崎のラインアップに欠かせないお方です。もちろん、今でもショート派です」



おめでとうございます。私もよく海でお見かけします。赤いショートボードできれいなサーフィンをされるのでひとめで分かります。

雨降りのオンショアの日。こんな日はさすがに海に入る人もいなさそうな日です。そんなときでもボードを積んだ、たいすけさんのクルマとすれ違うことがあります。こんな日にも…と思うと同時に見習わなくてはとも思わされます。

少し前に、活さんのお兄さんの稲村でのニーボードの映像を貼り付けました。お兄さんの川南正さんも同じく今年古希を迎えられるそうです。

みなさん、年齢をまったく感じさせません。


サーフィンは魔法のスポーツだと言われることがあります。波乗りを続けていると、まるで年をとらないように見えるということのようです。

今年54の私の実感としては、年をとらないということはあり得ないと思いつつ、年齢不詳になっていくんじゃないかと思います。年相応の部分もあれば、年齢よりも精神的にも肉体的にも活性化されている部分があって、そのへんに波乗りがあるように感じています。

仕事を家族を大切にしながら自分の波乗りを続けていければ、それはやっぱり魔法のスポーツになるのだと思います。上手に年をとらせてくれる魔法はあるような気がしています。

いずれにしても、自分の年齢はまだまだ若いということで良いらしいという気がしてきました 笑。

明日はお休みいただきます。午前中は時間があるので、極小波をねらって出かけてみようと思っています。





KK フィッシュのユーズドボードが入荷しました。

ボリュームをもたせたラウンドノーズと絞り気味のテール、ひとめでKKフィッシュとわかる特徴的なアウトラインです。レイクが入ったキールフィンはシングルフォイルで回転性を考慮したセッティングになっています。

ラウンドノースはスピードを付けやすく、独特のグライドする感覚を生み出します。絞り気味のテールとフィンのセッティングはより軽快な動きが可能で根強いファンが多い、カツカワミナミサーフボードオリジナルのフィッシュです。

ホームページチェックしてください。




昨日、午前中はチムチムチェリー、薪ストーブの煙突掃除です。寒さが本格的になる前にやっとかなくては薪が焚けません。

屋根にのぼって、先端にブラシがついた長い棒で昨冬についたススを落とします。


ススで真っ黒になってしまうので、写真はありません。ゴミ袋の中は落としたスス。昨シーズンで、茶わん一杯分くらい。上手に燃やすと、ススも少ないのです。この量ならまあ合格でしょう。


これでいつ寒くなっても大丈夫です。

ススをきれいに落としてスッキリしたあとは、昨日の目的の銀座方面へ。まずは京橋の南インド料理の老舗、ダーバ・インディアへ。


実は最近、南インドのカレーにハマってます。これまで良く作ってきた北インドのカレーと違うのは使うスパイスと酸味です。

最初は不思議だった、この酸味にハマってます。すっぱいカレーが好きです。

というわけで、ドーサの中を何が入ってんのかなー?とのぞき込む私です。


もうひとつは、ミールス。何種類かのカレーをバナナの葉っぱに並べた南インドのカレープレート。


家でもスパイスを買い込んで、いろいろと研究中です。

南インドを楽しんだあとは、銀座をぶらぶらしながら日比谷へ。銀座は久しぶりの歩行者天国でした。古いものと新しいものが上手にまじりあった街は面白い。最近よく行きます。



やってきたのはここです。東京宝塚劇場。後ろは日比谷ミッドタウンです。


観劇チケットをいただいたので見に来ました。宝塚初体験です。


宝塚歌劇、有名ですがこれまで特に興味もなかったので、自分がどう感じるのかということに多いに興味がありました。

見たのはこれです。


さすが日本を代表するエンタテイメントのひとつです。歌と踊り、衣装や舞台装置も素晴らしくて、二部構成の約三時間、夢中で見ちゃいました。

宝塚ファンは圧倒的に女性が多いそうですが、南インドに引き続いてハマりそうな私です。

お知らせ:10月20日(土)はお休みいたします。よろしくお願いいたします。

波に乗るのはもちろんですが、作り出す楽しさも多いにあるのがサーフボードです。自分で考えていることを実際に形にすることができるのかどうかということを考えるのは、とても楽しい作業です。

もちろん、自分のボードだけではありません。こんなボード作ることはできますか?といただくご質問にお答えするのも同様に楽しい作業なのです。

事前にアタマの中で、伝えるべきポイントと質問する事柄をまとめます。アウトラインの作り方だったり、材料のブランクスのこと、過去に作ったボードのデータだったり、実際に形にするためには、いただいたお問合せの内容を、実際のシェイパーの作業へと変換していく必要があります。

活さんはBONITAフィッシュをシェイプ中でした。9割方できあがっています。


最初のご相談は、7’11”のMINI PIGです。

形にするだけではなくて、実際に波の上で機能しなくてはいけません。アウトラインを無理なく作ることができるかどうか、ロッカーをどうするか、バランス良いボリュームを確保できるかどうかも重要です。





7’11”のMINI PIG、OKです。ちょうどいい材料を活さんが見つけてくれました。アウトラインのサイズもおおよそですが考えました。

次は、ハル。久しぶりにハルのご相談いただきました。こちらはまず過去のデータを探します。こういうときには、データはIT化されていない方が絶対に楽しいと思います 笑。効率よりも手間が楽しいです。

以前作ったトライプレーンハルが6.0だったので、ご希望の6’3”くらいの長さを作ることができるかどうかが懸念事項でしたが、ハルも問題無さそうです。


最初の画像の状態から、少しだけですがレールをテーパーにしていただきました。



MINI PIGもハルもいつでもOKですので、よろしくお願いします。

それから次は自分のボードです。


突然に乗りたくなってしまったトライフィンです。

ベースはTIKI。レングスはお気に入りの8’4”です。TIKIは小さなサイドフィンがついたシングルスタビですが、それをトライフィンにしてもらおうと考えました。

サイズは、8’4”のプリモと同じなので問題はありません。シングルのプリモは乗った人が驚くくらいシングルばなれしていますが、そのプリモと同じ感覚で、さらに運動性を高めたトライフィンのサーフィンをしたくなってしまいました。

これはたぶん、ニーボードのせいだと思います。サイドフィンを使った波乗りをしたくなりました。シングルスタビよりも薄めに軽めに仕上げてみようと思います。

出来上がりは年明けになりますが、来年のお楽しみがひとつできました。


仕上げです。





以前はやっぱりシングルでいいかと、途中で乗らなくなってしまったトライフィンですが、お気楽8’4”(笑)なら、肩の力をぬいて楽しめそうな気がし始めたら、どうしても作って乗りたくなってしまいました。

ボトムとレールはプリモと同じだし、きっと楽しいはずです。カラーはクリアでツヤなし、その分と言っては何ですが、ストリンガーをダークウッドにしてみました。フィンはグラスオンがいのです。

再びトライフィン、出来上がりが楽しみです。


シェイプコンプリート。ブルーのティントでラミネートしてもらいます。


来週末はうねりが入りそうです。最後の台風か?


徳島のオーくんとアサちゃんから、こんなものが届きました(オーくんとアサちゃんは、こうのとりだと思います)

イラストになると簡単そうですが、コットンの表地と、柔らかくて伸縮性がある裏地をきれいに縫い合わせたり、ストライプをきっちりと合わせるのは熟練の技です。

裁断も縫い合わせるのも、重要なのは人の手です。細い生地を7本縫い合わせるボーダーになると微妙に合わないことも出てきます。

そういうときは合わない部分をほどいて、幅を合わせて縫い直して行くことになります。時間がかかれば、その分皆さんのお手元に届くのが遅くなります。正確に滞りなく、やっぱり熟練の技術から作られているトランクスなのです。


明日は定休日、シェイプルームへ行ってきます。

AXXE CLASSICオーダーキャンペーン、10月21日までです。

ZERO、STEAMER、AIDENTIFYもオーダー料無料です。サイズと目的に合ったウェットスーツをお作りします。ご相談は、店頭、メール、お電話でいつでもどうぞ。
皆さんも同様だと思いますが、波乗りしたいです。抑えきれないくらいやりたい。海水に浸かって、パドルして、波の下を潜って、波の斜面の高いところから滑り降りて、波の壁を滑って行きたい。

やりたいことが山ほどあるんです。

そのひとつ、フィッシュ。最終的にこれが自分のになりました。

出来上がりをじっと待って、出来上がったとたんに波が無くなりました 笑。5’8”から短くした5’6”です。このずんぐりしたアウトラインを見ているだけでたまりません。

そして、フラットなデッキに厚いダウンレール。このボリュームがあるレールをフラットなデッキで踏み込んだらどんな反応が返ってくるんだろうと、ワクワクしとります。

それから短いピグ。8’3”のDフィン。


上の画像だといっちょまえに見ますが、こんなんです。

ロッカーはDフィン三本とも同じです。アタマ一つと言うのか、並べるとかなり短く感じますが、レールは隣のホワイトピグメントのピグよりも丸く太くて、センターも厚いのです。

この8’3”、いったいどんな感じなの?というこの気持ち、お分かりいただけるのではないかと…。

ニーボードもやりたくてムズムズです。あんまり得意じゃないレギュラー側を克服しようと、イメトレやらそっち側の体幹をやってますが、やっぱりイメトレじゃあねえ。

それから、これも。もう少し大きな波で使ってみたいです。



と、ここまで衝動的に書いてしまいましたが、こうやって見て思ったのは、ひと回りしたなあということ。それもいい感じに。

ロングボードからフィッシュやレトロなシングルフィンに移っていったのは2002年ごろからですが、ロングボードを一本も所有していない時期もありました。

我ながら、偏ってたと思います。

それが、5年ほど前からロングボードにも戻ってきました。若いころ、それを見て波乗りを始めたDフィンですが、今はそればかり乗っています。ロングボードはいちばん最初の場所へ落ち着いたということです。

それにフィッシュとニーボード、レトロなシングルやエッグなど、今はいろいろとバランスよく楽しんでいます。

トライフィンは途中で消えましたが、ホットマンゴーのトライはとりあえず持っていてもいいかなあと思い始めています。昔好きだった、大きなフィッシュももう少しすればシェイプが始まります。

15年でひとまわりして、それぞれのキャラクターも理解して、自分の周りには好きなものが残ったような感じです。

これからは、偏らずにどれも楽しんでいけると思います。

ですので海の神様、ぜひ波をお願いします。


2004年です。この辺から始まってます。あと、GLASS LOVEですね。


2005年のフィルム。変化と新しい動きが始まったのはこの頃から。



先日開催された、JPSAロングボードツアー第五戦 茅ヶ崎プロでの石坂プロのライディング。烏帽子岩をバックにノーズライドの図です。


エッジがないソフトレール、重たいシングルフィンのログでこのボトムターンがどのくらい難しいか、同じスタイルのボードに乗っている方ならお分かりいただけると思います。


他の選手がコンペ用の長いショートボードのようなボードでマニューバするなか、ひとり9’8”のPIGで出場して予選落ちしてきたそうです。


動きはゆっくりですし、細かい動きはできないログはコンペでは評価されないのでしょうけど、スタイルはどこを切り取っても絵になります。


次はぜひDフィンで。

10日くらい先までの気象予報を見ていますが、しばらくは波が立つ兆候はありません。今年は台風の発生件数が多いと話題になっていたのが、25号でぱったり止まってしまいました。しばらくは波無しが続きそうです。

だからと言ってストレス溜めても仕方ありませんから、カラダ動かしておきましょう。

SUPやる人なら、こういうときはひたすら漕ぐんでしょうか。私は変わらずランニングと自重トレーニングやってます。今朝はロッキー5まで階段をひたすら上り下りしてから、体幹もろもろ。

加齢とともに衰えは感じてますが、とりあえず調子はいいです。

ボードのリペアやウェットの準備も今のうちにやっておきましょう。波が続いたせいか、リペア工場混んでます。ウェットの出来上がりもそろそろ時間がかかるようになってきています。

AXXE CLASSICのオーダーキャンペーンは来週末までやってます。プレミアムブラック、まだOKです。ZERO、STEAMER、AIDENTIFYも三週間ちょっとかかるようになっています。

気温が下がって急に必要になっても、すぐには出来ませんのでお早めの準備を。これからのお楽しみの南岸低気圧のシーズンはもうすぐです(=寒くなりますということです)

季節は確実に変わってます。静かな冬の海もなかなかいいもんです。

勝手なイメージですが、夜明けの冬の海というとこの曲が思い浮かびます。







BONIITA 5'8"が出来上がりました。店頭でご覧いただけます。もちろんお持ち帰りOKです。カツカワミナミサーフボードはカスタムオーダーが基本ですが、オーダーの参考に手に取ってみていただけるように、何本かはストックしておくようにしています。

長さ、幅、厚みの数字だけじゃ分かりません。たとえばレールのボリュームをもう少し減らしてなどなど、オーダーに際してのご要望は実際にボードを触っていただいた方が分かりやすいと思います。

今回のBONITAは、セージグリーンのティントでラミネートしました。セージというのはハーブのなかのひとつで、にんにくと一緒にお肉に貼り付けて焼くといい香りでお肉がさらに美味しくなります。その葉っぱの裏側の色です。ストリンガーはやっぱりダークウッドのウェッジストリンガー。引き締まります。


フラット気味のデッキと活さんお得意のボリュミーなダウンレールの組み合わせです。踏み込んだときのレスポンスはこのレールが生み出しています。

10数年前、2000年代の初め頃にフィッシュが爆発的に流行した時期がありました。その当時は、フィッシュはいつも乗っているボードよりも、4~6インチ短めを選べと言われていました。「いつも乗っているボード」というのは、ショートボードに乗っているという前提です。

当時と比べるとハルやミッドレングスなど、ショートやロングというカテゴリーでは分類できない、いわゆる「オルタナティブ」と呼ばれるカテゴリーのサーフボードが広く普及していますから、この4~6インチ短めという選択基準は今ではそれほど気にしなくてもいいと思います。

それでもフィッシュは表記されたレングスサイズ以上のフレンドリーさがあることは昔と変わりありません。なにせ、この私が5’6”に乗ろうなどという気になるくらいです。

ショートボード乗りの方は、BONITAなら5’4”~5’6”で十分です。幅や厚みのバランスで調節することができます。それでも浮力過多に感じるかもしれませんが、フィッシュも含めオルタナティブボードはその浮力の感触も特長のひとつです。そういう部分も楽しむ必要があります。

7フィート前後のミッドレングスに乗っている方なら、5’8”~5’10”くらいあったほうが馴染みやすいと思います。BONITAなら5’8”でOKです。

ロングボードに乗っている人は…と言いますと、短いボードの経験があるなら別ですがロングオンリーで来られた方にいきなり5’8”は、やっぱり難しいと思います。そういう方が相談にこられたら、昔からまずお勧めしているのは、まず6’8”のMINIで楽しめるようになってくださいということです。それもシングルフィンの方がいいと思います。

6’8”のMINI(7’0”~6’8”くらいのPRIMOでもいいか)で乗れるようになってからフィッシュにすすむ方が最終的には近道です。フィッシュに乗り始めても、MINIもPRIMOも違う感覚で楽しめますので、そのまま持っていても乗らないボードにはなりません(いきなりフィッシュ、という方が乗らないボード(フィッシュ)になる可能性大です)

MINIもPRIMOもフィッシュは別に置いておいて、それぞれに楽しいボードです。途中でフィッシュのことは忘れてしまうかもしれませんが、むしろそっちの方がロングボードからの移行としては成功ではないかと思います。フィッシュは思い出したときにチャレンジしてください。

私なんか、15年かかって5’6”ですから 笑。


あともうひとつはフィンのことです。

お気づきだと思いますがBONITAのフィン、シングルフォイル(片面フォイル)とダブルフォイル(両面フォイル)があります。うちでストックとして作っているのは、ダブルフォイルばかりです。

ダブルフォイルは、ロングボードやトライフィンのセンターフィンと同じで、フィンの両側が曲面になっていて、ボードに垂直に、進行方向に向かって真っすぐに取り付けます。

曲がることはあまり考えられてはいないセッティングです。それでも、レール近くにツインフィンの形態で取り付けられているので、シングルフィンを想像していただくと、シングル以上には運動性能はあることは想像できると思います(ネットの動画で見たことあると思います)

シングルフォイルはその運動性能を(ある程度)進化させています。フィンの内側はフラットでフィンは一定の角度で(より曲がりやすいように)取り付けられています。

どちらもチョイスできます。

私の場合は、運動性能よりも「ダブルフォイルの真っ直ぐ滑る感の気持ち良さ」なので店置きもダブルフォイルなのですが、そのへんの違いもあったりします。

画像は22号のうねりにBONITAの5’4”でテイクオフするたくまくん。波のサイズはボトムまでの距離、後ろのリップ、真っ白なインサイドでご想像ください。きれいに乗ります。



もう一本のBONITAフィッシュ5’6”は、行き先が決まったので私の新しい相棒はこちらのカラーになりました。ありがとうございます。

嬉しいのははじめに5’8”で乗っていただいて、次にもう少し短いのをという方が多いこと。私もそのひとりですが私の場合、この5’6”の次は 6’8”。そういう人もいます。

私は 5’8”の方がいい、という方はもうすぐ2本ほど出来上がってきますので、もう少しお待ちください。

フィッシュも楽しみです。


6年前の今日も髪を切っていたらしいです。


34年前の今ごろにはこのアルバムをよく聴いていました。当時の空気感を思い出してしまうのは、音楽のチカラですね。


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