MENEHUNE BEACH STORE 店主のブログ
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プロフィール
HN:
menehune
年齢:
47
性別:
男性
誕生日:
1964/09/15
職業:
サーフショップやってます
趣味:
ランニング、作文、お絵かき、料理、丸太切り、丸太割り、波乗り
自己紹介:
脱サラサーフショップオーナーは、会社勤めの頃の方が波乗りたくさんできてたような気がしてます。でもその分、みなさんに楽しんでもらえればと日々サイトの更新、ブログ、メルマガ頑張っている毎日です。
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今日はお弁当はお休み。町田の老舗「亀の子」で白身魚のフライと揚げ鶏の揚げ物定食。もともとは魚屋さんなので寿司や海鮮どんぶり系もおいしいお店。50年以上の歴史がある老舗です。

鶏のから揚げうまいです。町田に来たときにはぜひ町田 亀の子
さて明日は定休日ですが、はたして波があるのか?と天気図や波浪予想、潮回りや風向きなんかをチェックしてみると、どうも昼ごろに潮が少なくなって、さらに南東のうねりが入ってきそうですが東風も入ってきそうな感じ。正直言って、どうなのかいまいちよく分からない。天気は雨だということだけは確かみたいです。

とりあえず行ってみるという手もありですが、明日は家の掃除かな~。ちらかってるし。
鶏のから揚げうまいです。町田に来たときにはぜひ町田 亀の子
さて明日は定休日ですが、はたして波があるのか?と天気図や波浪予想、潮回りや風向きなんかをチェックしてみると、どうも昼ごろに潮が少なくなって、さらに南東のうねりが入ってきそうですが東風も入ってきそうな感じ。正直言って、どうなのかいまいちよく分からない。天気は雨だということだけは確かみたいです。
とりあえず行ってみるという手もありですが、明日は家の掃除かな~。ちらかってるし。
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昨日は定休日。新しく作っているピグに付けるフィンを見に行ってきました。ニューピグのフィンはこんな感じ。細めのトリコロールのボーダー柄のクロスをラミネートしています。

プリントではなく先染めのクロスなので織目が出ていい感じです(アップで見なきゃ分かりませんが…)

この上からもう一度ラミネートして、フチ取っている透明な部分を削ってフィンの形を作っていきます。
クロスは樹脂をかけると雰囲気が変わるので、仕上がりどうかな~と心配していたのですが、クロスの雰囲気がいい感じに出ていたので嬉しくなりました。
薄いブルーグリーンのボランカラーのラミネートとベージュ色のバルサのストリンガーの上にこのフィンがグラスオンされたら、きっとおしゃれだですよ。出来上がりが楽しみです。
カツカワミナミサーフボードのグラスオンフィンはこんな感じで、お好きな色や柄でカスタムメイドすることができます。特に余計なチャージもかかりません(生地代くらい)一緒にサーフボード作りましょう。
海は完全フラット。ウェットとCCスライダーを積んで行きましたが波乗りはあきらめ。寒くて曇りの海は水平線が鈍色にくっきりと見えて、不思議と心が落ち着きます。

そんなわけで海は素通りし、カツさんのシェイプルームへ行っていつものミーティング(雑談)雪がちらつく寒い日でしたが、気持ちはなんだかウキウキな一日でした。
それから自宅へ戻りつつ、近所のスーパーで夕食のお買いもの。
食材を物色していると、このいわしブラザーズが10匹299円。今夜はいわしに決定です。

いわしブラザーズの半分はぶつ切りにしてシソとネギを細かく切ったを混ぜていわしのたたき。ショウガをたっぷり添えます。そしてもう半分は包丁でこまかくたたいて、つみれ汁に変身です。これもショウガを効かせます。

美味しかったです。ありがとういわしブラザーズ。
プリントではなく先染めのクロスなので織目が出ていい感じです(アップで見なきゃ分かりませんが…)
この上からもう一度ラミネートして、フチ取っている透明な部分を削ってフィンの形を作っていきます。
クロスは樹脂をかけると雰囲気が変わるので、仕上がりどうかな~と心配していたのですが、クロスの雰囲気がいい感じに出ていたので嬉しくなりました。
薄いブルーグリーンのボランカラーのラミネートとベージュ色のバルサのストリンガーの上にこのフィンがグラスオンされたら、きっとおしゃれだですよ。出来上がりが楽しみです。
カツカワミナミサーフボードのグラスオンフィンはこんな感じで、お好きな色や柄でカスタムメイドすることができます。特に余計なチャージもかかりません(生地代くらい)一緒にサーフボード作りましょう。
海は完全フラット。ウェットとCCスライダーを積んで行きましたが波乗りはあきらめ。寒くて曇りの海は水平線が鈍色にくっきりと見えて、不思議と心が落ち着きます。
そんなわけで海は素通りし、カツさんのシェイプルームへ行っていつものミーティング(雑談)雪がちらつく寒い日でしたが、気持ちはなんだかウキウキな一日でした。
それから自宅へ戻りつつ、近所のスーパーで夕食のお買いもの。
食材を物色していると、このいわしブラザーズが10匹299円。今夜はいわしに決定です。
いわしブラザーズの半分はぶつ切りにしてシソとネギを細かく切ったを混ぜていわしのたたき。ショウガをたっぷり添えます。そしてもう半分は包丁でこまかくたたいて、つみれ汁に変身です。これもショウガを効かせます。
美味しかったです。ありがとういわしブラザーズ。
昨日も書きましたが、正座して正面を向いて乗るニーボードですが、レギュラー、グーフィーみたいに区別があるのではないかなあと思ってます。
スタンディングのときのボードコントロールの要は後ろ足(効き足)ですが、正座をして波をレフト方向へ走ると波のトップでターンをするときには、ボトム側に効き足がくるのでそれを軸に体の動きも良くなって、ボードの動きも連動してくるような気がしてます。
ライトに走ると、波のトップに上がったときに効き足が上に来てしまってどうも身体がうまく使えてないんじゃないかと思います。上体の動きでのリードが重要なので、イメージトレーニングしてみたいと思います。
もうひとつはPIG。写真をPCのモニター上に開いてずっとにらめっこしていたら、ちょっとひらめいたことがあったので、来週やってみたいと思います。
カラーはクリアかと思ってましたが、ティントで色を付けてフィンにクロスを入れてちょっと遊んでみてもいいかと思ってます。これも木曜までに決めておくことにします。
さて、今日の記事カテゴリーは「食べ物」です。家から少し歩いたところに美味しいうどん屋さんを見つけました。「多摩うどん ぽんぽこ」という名前のうどん屋さん。
のれんをくぐって引き戸を開けると、うどんツユのいい香りが漂います。いりこと昆布の香りでちょっと実家がある長崎のうどん屋を思い出します。
前回来たときには、つけ肉うどんを頼みましたが、今回はキツネとタヌキが入った、わがままうどん。麺は多摩の地粉で打った麺で程よくコシがあるけど柔らかさもある麺で、小盛り(200g)中盛り(300g)大盛り(400g)が選べますが値段は同じです。私は大盛りにかやくごはん。
ツユは透明な関西風。ダシがほんとによーく効いて味付けも◎。麺にほどよくしみて美味しいです。
女房は中盛りかき揚げ。たまねぎやえびのかき揚げですが、このツユで、ゴボ天作ってくれたら私的には感涙もの。
これは昔食べた、おぼろうどん。野菜とひき肉と卵をあんでとじたものを乗せています。うどんはお揚げを乗せただけのきつねが一番という私は、こういう創作風のうどんはあまり好きじゃないのですが、これも美味しいのです。作っている人の料理の腕の非凡さを感じました。
多摩うどんぽんぽこは多摩市聖ヶ丘の聖ヶ丘商店街の中にあります。とこやさんに本屋さんに街の電気屋さん、そしてクリーニング屋さんにお米屋さんと昭和な雰囲気の小さな小さな商店街です。
ちょっと分かり難いところにあるのですが、これは隠れた名店かもです。うどん食べる以外にはほとんど何もありませんが、うどんラバーの人は足を延ばしてみる価値あります。
多摩うどん ぽんぽこ ホームページ
昨日はお休みありがとうございました。用事を済ませて夕方には毎年恒例のどんど焼きに行ってきました。

どんど焼きは願をかけたダルマや正月飾り、書初めなど集めて、1月15日に燃やす行事です。いろいろな呼び名があって、日本のほぼ全域でおこなれている風習らしいです。私は今の場所に引っ越してくるまで知りませんでした。
みなさん、棒に刺した餅を持って待機中です。
午後5時を待って、点火。あっというまに火に包まれます。餅も燃える火に照らされています。

火勢が弱まってくると、みんな待ちかねたように火の回りに集まって餅を焼き始めます。この火で焼いた餅は縁起物です。

この火にあたっているおかげか、女房ともどもここ数年風邪引いていません。
話は変わって、食べ物の話。以前のブログで書きましたが、ラーメン屋で買ってくるキムチとコチュジャンが旨いので料理にも使ってみたら、やっぱり美味しかったのでご紹介です。
牛肉のコチュジャン炒めとキムチともやしナムルのどんぶり、プチ韓国風。

もやしのナムルは自家製です。ユン・ソナちゃんのサイトを参考に作りました。もやしをゆでるときにダシ昆布をひとかけら入れるのがコツ。昆布の香りで断然美味しくなります。
炊きたての白いご飯の上に、酒、醤油、みりん、砂糖、コチュジャンで味付けてして炒めた牛肉を乗せて、その上に美味しいキムチと自家製もやしのナムルを乗せてビビムパのように、混ぜ混ぜして食べます。
ヒントはビビムパ。肉とキムチとナムルが混ざって旨し。
そして、もう一品。コチュジャンをもう少し生かしてみようと作ってみました。韓国風サラダうどん。

茹でたうどんをコチュジャンで和え、その上に上のどんぶりの牛肉と同じに味付けした豚肉。ごま油、醤油、酢で味付けしたサニーレタスを乗せ、さらにキムチともやしナムルを乗っけて出来上がり。
コチュジャンで和えたうどんだけでも旨いです。混ぜ混ぜして食べます。

調べてみたらキムチを買っているラーメン屋さんは、藤沢の羽鳥交差点の近くの「とろそば屋」というお店でした。九州トンコツ系は好きですが、家系どろどろトンコツが苦手な私には嬉しいお店です。
どんど焼きは願をかけたダルマや正月飾り、書初めなど集めて、1月15日に燃やす行事です。いろいろな呼び名があって、日本のほぼ全域でおこなれている風習らしいです。私は今の場所に引っ越してくるまで知りませんでした。
みなさん、棒に刺した餅を持って待機中です。
午後5時を待って、点火。あっというまに火に包まれます。餅も燃える火に照らされています。
火勢が弱まってくると、みんな待ちかねたように火の回りに集まって餅を焼き始めます。この火で焼いた餅は縁起物です。
この火にあたっているおかげか、女房ともどもここ数年風邪引いていません。
話は変わって、食べ物の話。以前のブログで書きましたが、ラーメン屋で買ってくるキムチとコチュジャンが旨いので料理にも使ってみたら、やっぱり美味しかったのでご紹介です。
牛肉のコチュジャン炒めとキムチともやしナムルのどんぶり、プチ韓国風。
もやしのナムルは自家製です。ユン・ソナちゃんのサイトを参考に作りました。もやしをゆでるときにダシ昆布をひとかけら入れるのがコツ。昆布の香りで断然美味しくなります。
炊きたての白いご飯の上に、酒、醤油、みりん、砂糖、コチュジャンで味付けてして炒めた牛肉を乗せて、その上に美味しいキムチと自家製もやしのナムルを乗せてビビムパのように、混ぜ混ぜして食べます。
ヒントはビビムパ。肉とキムチとナムルが混ざって旨し。
そして、もう一品。コチュジャンをもう少し生かしてみようと作ってみました。韓国風サラダうどん。
茹でたうどんをコチュジャンで和え、その上に上のどんぶりの牛肉と同じに味付けした豚肉。ごま油、醤油、酢で味付けしたサニーレタスを乗せ、さらにキムチともやしナムルを乗っけて出来上がり。
コチュジャンで和えたうどんだけでも旨いです。混ぜ混ぜして食べます。
調べてみたらキムチを買っているラーメン屋さんは、藤沢の羽鳥交差点の近くの「とろそば屋」というお店でした。九州トンコツ系は好きですが、家系どろどろトンコツが苦手な私には嬉しいお店です。

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