MENEHUNE BEACH STORE 店主のブログ
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プロフィール
HN:
menehune
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/09/15
職業:
サーフショップやってます
趣味:
ランニング、作文、お絵かき、料理、丸太切り、丸太割り、波乗り
自己紹介:
ショップのオープンは2001年。それ以来、ロングボードをベースに、フィッシュ、ボンザー、シングルフィン、ニーボード、パイポとさまざまな種類のサーフボードを作り、試してきました。
還暦を過ぎて、BASIピラティスのマットインストラクターの資格を取得。年齢に関係なく調子良く動けるカラダ目指しています。
還暦を過ぎて、BASIピラティスのマットインストラクターの資格を取得。年齢に関係なく調子良く動けるカラダ目指しています。
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昨日の定休日、また山を走ってきました。今回は興味がある方が同じルートをたどれるように要所をアップしてみます。距離は約23キロ。楽しみながらのんびり走って約3時間。歩いて約5時間半~6時間コースです。
今回のルートは、JR中央線藤野駅から陣馬山~明王峠~景信山~小仏・城山~高尾山~高尾山口(京王線駅)でした。
藤野までは高尾駅でJR中央線の各駅停車甲府行きに乗り換えて2駅です。今週末に開催される陣馬山トレイルレースの会場へはこの駅から行きます(今年は不参加です)爽やかな山の空気が気持ちいい駅です。

午前9時45分スタート。改札を出て左側に行くと踏み切りがあるのでそれをわたるとすぐ目の前にトンネルが見えます。

トンネルの中はちょっと異世界。

時折り通り過ぎるクルマの音が過ぎ去ると、川音と鳥の声だけの静かな道。吐く息が白くなります。

ゆっくりゆっくり走っていくと、陣馬温泉の看板が見えてきます。これが目印。ここを右手に折れます。ここまで約15分、距離にして2キロちょっと。陣馬温泉、ひなびた感じでいい雰囲気ですよ。

看板の横を入るとすぐにまた二つに分かれる道があります。トレイルレースのときにはここが給水とチェックポイントになるところです。左へ行くとトレイルを通って陣馬山山頂。右は舗装された林道で、陣馬山頂は通らずに高尾方面へと行く道につながっています。

今回は陣馬山頂は通らず右の舗装路を行くことに。
緩急ありますが基本的にずっと登りです。トレイルレースでは登って下りて、ここが2回目の登りになります。

過去3回出場しているので、走っていると、ここの坂道を登るときの苦しさを思い出します。でも今日は最初の登りなので元気。気持ちいいです。
視界が開けるところでは、富士山が見事に見えています。だいぶ登ってきました。

ちょうど1時間くらい登っていくとトレイルへの入り口があります。登り口からここまで約7キロ(トータルで約9キロ)。レースのときより全然ゆっくりのペースです。林道の左右にトレイルの入り口がありますが、標識に明王峠と書いてある左側のトレイルを登っていきます。右に行くとまた藤野方面に戻ることができます。

ここからはずっとトレイルになります。

登ること約10分。明王峠に到着です。陣馬山レースのコース標識がぶら下がっています。ここもレースのコースです。ボケていますが茶屋とトイレがあります。

レースに出る人は頑張ってください。
明王峠からの眺め。紅葉と富士山。とても日本的な風景です。ここで分岐。左へ行くと陣馬山、右へ行くと高尾方面へ行くことができます。標識に従っていけばOKです。

途中にはこんな標識があって距離の目安になります。高尾山口の駅まで、あと11.8キロです。

このあたりはずっと尾根を走るトレイルで多少の登り降りはあるものの、かなり気持ちよく走れる区間です。走るのを楽しみたいのでいくつかあるピークは登らずに走り続けられるまき道を走ります。
登ってきたときの汗が引いて、呼吸も心拍数も安定しているこんなときが最高に気持ちいい時間です。

明王峠から約40分。景信山に到着。ここは眺めがいいのでまかずに登ってみました。スタートしてからちょうど2時間が経過しています。標識の向こうには東京が一望できます。スカイツリーも見えています。

本当に素晴らしい天気です。山がきれいです。

山頂からの景色をもうひとつ。富士山も見えてます。

ずっと景色を眺めていたかったのですが、ZENを数粒補給して先へと進みます。ここまできたら高尾山はもうすぐそこです。
高尾山のふもとの駅まではもう立ち止まらないことにして、ひたすら走り続けます。高尾山に着いても山頂は今日はパス。
少しずつ紅葉が進んできています。走っている目を楽しませてくれますが、よそ見注意。路面の状況に集中しましょう。

そして午後1時、高尾山口到着。タイムはどうでもいいですが、ここまで3時間15分かかりました。

人気(ひとけ)が全く感じられない山中を走っていると、周りをつつみ込む山の存在を大きく感じます。自分の足音と呼吸の音だけを聞きながらそんなところを走っていると、恐いような嬉しいような不思議な感覚が高まってきます。長い登りを走りきった先のゆるいトレイルで呼吸を整えながら走っていると、いい波に乗ったときと同じような高揚感でいっぱいになってきます。波乗りでいい波に乗ったときと同じで、その感覚を思い出すとまた走りたくなります。
海も山も自然は最高です。また走りたいと思います。
今回のルートは、JR中央線藤野駅から陣馬山~明王峠~景信山~小仏・城山~高尾山~高尾山口(京王線駅)でした。
藤野までは高尾駅でJR中央線の各駅停車甲府行きに乗り換えて2駅です。今週末に開催される陣馬山トレイルレースの会場へはこの駅から行きます(今年は不参加です)爽やかな山の空気が気持ちいい駅です。
午前9時45分スタート。改札を出て左側に行くと踏み切りがあるのでそれをわたるとすぐ目の前にトンネルが見えます。
トンネルの中はちょっと異世界。
時折り通り過ぎるクルマの音が過ぎ去ると、川音と鳥の声だけの静かな道。吐く息が白くなります。
ゆっくりゆっくり走っていくと、陣馬温泉の看板が見えてきます。これが目印。ここを右手に折れます。ここまで約15分、距離にして2キロちょっと。陣馬温泉、ひなびた感じでいい雰囲気ですよ。
看板の横を入るとすぐにまた二つに分かれる道があります。トレイルレースのときにはここが給水とチェックポイントになるところです。左へ行くとトレイルを通って陣馬山山頂。右は舗装された林道で、陣馬山頂は通らずに高尾方面へと行く道につながっています。
今回は陣馬山頂は通らず右の舗装路を行くことに。
緩急ありますが基本的にずっと登りです。トレイルレースでは登って下りて、ここが2回目の登りになります。
過去3回出場しているので、走っていると、ここの坂道を登るときの苦しさを思い出します。でも今日は最初の登りなので元気。気持ちいいです。
視界が開けるところでは、富士山が見事に見えています。だいぶ登ってきました。
ちょうど1時間くらい登っていくとトレイルへの入り口があります。登り口からここまで約7キロ(トータルで約9キロ)。レースのときより全然ゆっくりのペースです。林道の左右にトレイルの入り口がありますが、標識に明王峠と書いてある左側のトレイルを登っていきます。右に行くとまた藤野方面に戻ることができます。
ここからはずっとトレイルになります。
登ること約10分。明王峠に到着です。陣馬山レースのコース標識がぶら下がっています。ここもレースのコースです。ボケていますが茶屋とトイレがあります。
レースに出る人は頑張ってください。
明王峠からの眺め。紅葉と富士山。とても日本的な風景です。ここで分岐。左へ行くと陣馬山、右へ行くと高尾方面へ行くことができます。標識に従っていけばOKです。
途中にはこんな標識があって距離の目安になります。高尾山口の駅まで、あと11.8キロです。
このあたりはずっと尾根を走るトレイルで多少の登り降りはあるものの、かなり気持ちよく走れる区間です。走るのを楽しみたいのでいくつかあるピークは登らずに走り続けられるまき道を走ります。
登ってきたときの汗が引いて、呼吸も心拍数も安定しているこんなときが最高に気持ちいい時間です。
明王峠から約40分。景信山に到着。ここは眺めがいいのでまかずに登ってみました。スタートしてからちょうど2時間が経過しています。標識の向こうには東京が一望できます。スカイツリーも見えています。
本当に素晴らしい天気です。山がきれいです。
山頂からの景色をもうひとつ。富士山も見えてます。
ずっと景色を眺めていたかったのですが、ZENを数粒補給して先へと進みます。ここまできたら高尾山はもうすぐそこです。
高尾山のふもとの駅まではもう立ち止まらないことにして、ひたすら走り続けます。高尾山に着いても山頂は今日はパス。
少しずつ紅葉が進んできています。走っている目を楽しませてくれますが、よそ見注意。路面の状況に集中しましょう。
そして午後1時、高尾山口到着。タイムはどうでもいいですが、ここまで3時間15分かかりました。
人気(ひとけ)が全く感じられない山中を走っていると、周りをつつみ込む山の存在を大きく感じます。自分の足音と呼吸の音だけを聞きながらそんなところを走っていると、恐いような嬉しいような不思議な感覚が高まってきます。長い登りを走りきった先のゆるいトレイルで呼吸を整えながら走っていると、いい波に乗ったときと同じような高揚感でいっぱいになってきます。波乗りでいい波に乗ったときと同じで、その感覚を思い出すとまた走りたくなります。
海も山も自然は最高です。また走りたいと思います。
カツカワミナミサーフボードのプリモモデルが2本入荷しました。2本とも最高の出来です。のちほどアップしますので少しだけお待ちください!

さて昨日の定休日、久しぶりに高尾山系を走ってきました。前回走ったのは6月14日なので、約5ヶ月ぶりのご無沙汰です。
日常のランニングはそれなりに継続しているので、足はなかなか快調。呼吸でリズムを刻みながら無理のないペースで登っていくうちに高度が上がって、山の空気を感じ始めるとなぜか元気がでてきます。

山頂からは尾根伝いに緩い登りと下りの繰り返し。少し気温が下がった冷たい空気を吸いながら、土や落ち葉の感触を楽しんでゆっくり走るのが最高に気持ちいいんです。
紅葉はまだ少しだけ。今年は残暑で少し遅れているみたいです。

靴はビブラムファイブフィンガーズ。トレッキングはしていますが、高尾山をこれで走るのは今回が始めてです。薄いソールで、ほぼ裸足なので少々不安でしたがトライしてみました。

ファイブフィンガーズ、登りは調子いいし、ぬかるんで滑りそうな下りではソールがあるシューズよりも繊細に足の裏で路面の感触を確かめながら走れるのでなかなかゴキゲンなのですが、急な下りが大変。
岩場の尖がったところや転がっている石コロの上に着地するとかなり痛いのでゆっくりしか下りることができません。トレランの醍醐味のひとつ、下りのスピードはこの靴ではちょっと大変。下山は結構苦行でした(笑)
ベアフット系のシューズでトレイルを走っている人は下りはどうやっているんでしょうね。今後の研究課題ですが、どう考えてもやっぱり痛いよなあ。
登ったり下りたりゆっくり走って、約4時間。たっぷり楽しんできました。
海もいいですが、山もいいですよ。

さて昨日の定休日、久しぶりに高尾山系を走ってきました。前回走ったのは6月14日なので、約5ヶ月ぶりのご無沙汰です。
日常のランニングはそれなりに継続しているので、足はなかなか快調。呼吸でリズムを刻みながら無理のないペースで登っていくうちに高度が上がって、山の空気を感じ始めるとなぜか元気がでてきます。
山頂からは尾根伝いに緩い登りと下りの繰り返し。少し気温が下がった冷たい空気を吸いながら、土や落ち葉の感触を楽しんでゆっくり走るのが最高に気持ちいいんです。
紅葉はまだ少しだけ。今年は残暑で少し遅れているみたいです。
靴はビブラムファイブフィンガーズ。トレッキングはしていますが、高尾山をこれで走るのは今回が始めてです。薄いソールで、ほぼ裸足なので少々不安でしたがトライしてみました。
ファイブフィンガーズ、登りは調子いいし、ぬかるんで滑りそうな下りではソールがあるシューズよりも繊細に足の裏で路面の感触を確かめながら走れるのでなかなかゴキゲンなのですが、急な下りが大変。
岩場の尖がったところや転がっている石コロの上に着地するとかなり痛いのでゆっくりしか下りることができません。トレランの醍醐味のひとつ、下りのスピードはこの靴ではちょっと大変。下山は結構苦行でした(笑)
ベアフット系のシューズでトレイルを走っている人は下りはどうやっているんでしょうね。今後の研究課題ですが、どう考えてもやっぱり痛いよなあ。
登ったり下りたりゆっくり走って、約4時間。たっぷり楽しんできました。
海もいいですが、山もいいですよ。
ロンドンオリンピックが終わってしまって、なんとなく物足りない今日この頃です。ご近所の桐光学園を応援しようかなあ(甲子園です)。
今回のオリンピックは日本勢として初のメダル獲得とか何十年ぶりのメダルなどというのが多かったですね。純粋な思いで興奮させられ、感動させてくれるスポーツはやっぱりいいですね。
個人的に熱かった競技の一つは「競歩」。
英語で言うと、RACE WALK。走っちゃダメで、歩く速さを競う競技です。腰を大きく振ってヒザを伸ばして歩くフォームは、一見ユーモラスな動きに見えますが、スピードがすごい。
男子の金メダリストの記録は、50kmを3時間35分59秒。1キロを約4分20秒で歩いています。疾走ではなくて、疾歩というべきスピードです。マラソンのコースを歩いてもらったら、3時間で完歩してしまう計算です。
私なんかが走っても、全く追いつけないスピードです。
ただ歩けばいいわけではなくルールがあって、両足を同時に地面から離してしまったり、普通に歩いてしまうとルール違反で、何度か違反の警告を受けると失格になります。
スピードを求めれば走り出してしまうのが自然だと思いますが、それをあえて歩きで速さを競うところがかっこいい。
競歩クールです。
前線がしばらく停滞しそうで、南寄りの風が続きそうです。波はダメそうなので山走りに行ってこようかなあ…。
今回のオリンピックは日本勢として初のメダル獲得とか何十年ぶりのメダルなどというのが多かったですね。純粋な思いで興奮させられ、感動させてくれるスポーツはやっぱりいいですね。
個人的に熱かった競技の一つは「競歩」。
英語で言うと、RACE WALK。走っちゃダメで、歩く速さを競う競技です。腰を大きく振ってヒザを伸ばして歩くフォームは、一見ユーモラスな動きに見えますが、スピードがすごい。
男子の金メダリストの記録は、50kmを3時間35分59秒。1キロを約4分20秒で歩いています。疾走ではなくて、疾歩というべきスピードです。マラソンのコースを歩いてもらったら、3時間で完歩してしまう計算です。
私なんかが走っても、全く追いつけないスピードです。
ただ歩けばいいわけではなくルールがあって、両足を同時に地面から離してしまったり、普通に歩いてしまうとルール違反で、何度か違反の警告を受けると失格になります。
スピードを求めれば走り出してしまうのが自然だと思いますが、それをあえて歩きで速さを競うところがかっこいい。
競歩クールです。
前線がしばらく停滞しそうで、南寄りの風が続きそうです。波はダメそうなので山走りに行ってこようかなあ…。
北高尾というのは八王子城址から高尾山の北にある稜線を通って、裏高尾の堂所山までの山々のことを言います。以前走った、南高尾は高尾山を挟んだ南側、大垂水峠から津久井湖を見下ろしながら走るコースです。
ひとくちに高尾山と言ってもたくさんのルートがあって、走るのも歩くのも飽きません。
昨日は北高尾の稜線ではなく沢沿いのルートをたどってみることにしました。
JR高尾駅から小仏行きのバスに乗って日影というバス停で降ります。降りてバス道を登っていく方角へ少し歩き、中央線の下をくぐると、左右に道が分かれるので木下沢梅林の方へ歩くとそのまま沢沿いのルートに入ることができます。
木下沢(こげさわ)林道という林道です。
同じルートの登山者は私たち以外に3人。自然とどこに行くんですか?という会話になって聞いてみると全員違うルートでした。北高尾は初めて。初めてのルートはワクワクです。
木下沢林道。沢沿いに歩きやすい道が続きます。勾配が緩やかなので走るのにはもってこい(昨日は歩きです。)

勾配が緩やかで歩きやすいうえに、とにかく涼しい。昨日は朝から暑かったですが、まさに天然のクーラーで汗もほとんどかきません。
ところどころ、沢に降りられるところがあります。サカナもいて本当に清流といった感じで、渓流釣りをしている人もいました。水が冷たく手気持ちいいです。

崖とモミジにかこまれて、まるでトンネルの中を歩いているみたいです。上流から涼しい風が吹いてがけ沿いに吹いてきます。

ここ、紅葉の季節に来たらきれいだろうなあ。覚えておいて秋にまた来てみることにします。
6キロほど歩くと、涼しい林道は終わり、目の前に斜面が現れます。
急な斜面に付けられた細い道をジグザグに登っていきます。下に沢が見えていますが、結構急斜面です。どこが道だか判ります?

歩き始めて約1時間半、ようやく汗をかき始めました(笑)
登ること40分。堂所山733メートルに到着です。いい眺めです。

シャツはパタゴニアのキャプリーン3を着ていきました。キャプリーン3は冬用のアンダーというイメージが強いですが吸水性と即乾性が高いので、昨日の暑さでも快適です。パタゴニアすごい。
フクラハギはC3fitに変えてみましたがフクラハギのサポート感がしっかりとあって、これかなりいいです。シューズはビブラムファイブフィンガーズ。裸足感覚で山に登れます。ソールのトレッドパターンも薄いので滑りやすいかと思ったら、足裏の柔らかさそのままで着地するせいか、しっかりとグリップしてくれました。裸足おもろいです。
堂所山から先は高尾~陣馬で何度も通っているルートです。堂所山まではほぼ誰とも会いませんでしたが、ここはメインのルートなので急に人が増えます。トレランの人たちもたくさんいます。
堂所山からは高尾方面へ。1時間ほどで景信山に到着です。

景信山といえば、アレ…。もちろん、いっちゃいます。
今回の目的と言ってもいいくらいの…
山の葉っぱのてんぷら。塩をたっぷり振ってパリリとかじるとビールが最高です。

景信山からは小仏、城山を通ってあとは降りるだけです。のんびり歩くだけなので、ラガーもう1本!と行きたかったところですが、やっぱり我慢。調子に乗ってはいけません。
城山からは舗装された日影林道ではなく、その北側の稜線を通るトレイルを下ってみることにしました。最後は川を渡って麓に出る、結構マニアックなルートです。
ここがとにかく暑くて、だんだんと女房の足が止まってきました。

ちょっとやばそうですが、前で進まないことにはどうしようもありません。
後半はかなり急な斜面を降りましたがなんとか最後の川も渡りきって出発地点にくるりと回って到着しました。GPSでは18キロでしたが、地図と合わせてみるとルートをかなり外れているので、もう少し長かったのではないかと思います。

女房は軽く熱中症になりかけのようでした。家までなんとか戻って、アイスノンとタオルをまいた保冷剤で冷却。途中、最短ルートで降りる判断をして正解でした。
3時間ほど身体を冷やして寝ていましたが、魚を焼く匂いにつられて起きてきました(ネコか?)
シシャモをたっぷり焼いて、たっぷりのキュウリの浅漬けと麦飯に焼酎。なんかワイルドだぜ。

利尿作用があるアルコール(ビール)で脱水になったのかも?(途中、水分はたっぷりとっていました。ちなみに女房は酒強いです)体調もあると思いますが、暑さをあなどってはいけないですね。昨日みたいな暑い日は途中の一杯は止めることにします(反省)
何はともあれ、いい一日でした。
梅雨も明けて本格的な暑さのはじまりです。みなさまもお気をつけください。
ひとくちに高尾山と言ってもたくさんのルートがあって、走るのも歩くのも飽きません。
昨日は北高尾の稜線ではなく沢沿いのルートをたどってみることにしました。
JR高尾駅から小仏行きのバスに乗って日影というバス停で降ります。降りてバス道を登っていく方角へ少し歩き、中央線の下をくぐると、左右に道が分かれるので木下沢梅林の方へ歩くとそのまま沢沿いのルートに入ることができます。
木下沢(こげさわ)林道という林道です。
同じルートの登山者は私たち以外に3人。自然とどこに行くんですか?という会話になって聞いてみると全員違うルートでした。北高尾は初めて。初めてのルートはワクワクです。
木下沢林道。沢沿いに歩きやすい道が続きます。勾配が緩やかなので走るのにはもってこい(昨日は歩きです。)
勾配が緩やかで歩きやすいうえに、とにかく涼しい。昨日は朝から暑かったですが、まさに天然のクーラーで汗もほとんどかきません。
ところどころ、沢に降りられるところがあります。サカナもいて本当に清流といった感じで、渓流釣りをしている人もいました。水が冷たく手気持ちいいです。
崖とモミジにかこまれて、まるでトンネルの中を歩いているみたいです。上流から涼しい風が吹いてがけ沿いに吹いてきます。
ここ、紅葉の季節に来たらきれいだろうなあ。覚えておいて秋にまた来てみることにします。
6キロほど歩くと、涼しい林道は終わり、目の前に斜面が現れます。
急な斜面に付けられた細い道をジグザグに登っていきます。下に沢が見えていますが、結構急斜面です。どこが道だか判ります?
歩き始めて約1時間半、ようやく汗をかき始めました(笑)
登ること40分。堂所山733メートルに到着です。いい眺めです。
シャツはパタゴニアのキャプリーン3を着ていきました。キャプリーン3は冬用のアンダーというイメージが強いですが吸水性と即乾性が高いので、昨日の暑さでも快適です。パタゴニアすごい。
フクラハギはC3fitに変えてみましたがフクラハギのサポート感がしっかりとあって、これかなりいいです。シューズはビブラムファイブフィンガーズ。裸足感覚で山に登れます。ソールのトレッドパターンも薄いので滑りやすいかと思ったら、足裏の柔らかさそのままで着地するせいか、しっかりとグリップしてくれました。裸足おもろいです。
堂所山から先は高尾~陣馬で何度も通っているルートです。堂所山まではほぼ誰とも会いませんでしたが、ここはメインのルートなので急に人が増えます。トレランの人たちもたくさんいます。
堂所山からは高尾方面へ。1時間ほどで景信山に到着です。
景信山といえば、アレ…。もちろん、いっちゃいます。
今回の目的と言ってもいいくらいの…
山の葉っぱのてんぷら。塩をたっぷり振ってパリリとかじるとビールが最高です。
景信山からは小仏、城山を通ってあとは降りるだけです。のんびり歩くだけなので、ラガーもう1本!と行きたかったところですが、やっぱり我慢。調子に乗ってはいけません。
城山からは舗装された日影林道ではなく、その北側の稜線を通るトレイルを下ってみることにしました。最後は川を渡って麓に出る、結構マニアックなルートです。
ここがとにかく暑くて、だんだんと女房の足が止まってきました。
ちょっとやばそうですが、前で進まないことにはどうしようもありません。
後半はかなり急な斜面を降りましたがなんとか最後の川も渡りきって出発地点にくるりと回って到着しました。GPSでは18キロでしたが、地図と合わせてみるとルートをかなり外れているので、もう少し長かったのではないかと思います。
女房は軽く熱中症になりかけのようでした。家までなんとか戻って、アイスノンとタオルをまいた保冷剤で冷却。途中、最短ルートで降りる判断をして正解でした。
3時間ほど身体を冷やして寝ていましたが、魚を焼く匂いにつられて起きてきました(ネコか?)
シシャモをたっぷり焼いて、たっぷりのキュウリの浅漬けと麦飯に焼酎。なんかワイルドだぜ。
利尿作用があるアルコール(ビール)で脱水になったのかも?(途中、水分はたっぷりとっていました。ちなみに女房は酒強いです)体調もあると思いますが、暑さをあなどってはいけないですね。昨日みたいな暑い日は途中の一杯は止めることにします(反省)
何はともあれ、いい一日でした。
梅雨も明けて本格的な暑さのはじまりです。みなさまもお気をつけください。
ビブラムファイブフィンガーズですっかり裸足ランが気に入ってしまってカカトがある靴が履けなくなってしまいました。それで、今度は裸足系のトレイルシューズを購入してみました。最近は裸足ブームでナイキ、アディダス、ニューバランスなどたくさんのメーカーから裸足系のシューズが出てますが、私はVIVO BAREFOOT
にしてみました。

ちょいお地味な色合いの、トレイル用シューズです。普通のシューズとの大きな違いはソールが薄いこと(ソール2.5ミリで突起部分が4ミリ)と、カカトの高さが無く前から後ろまでフラットなことです。
ソールが薄いと地面の感触がダイレクトに伝わってきます。草の上、土の上、落ち葉の上、砂利の上、それぞれ足裏の感覚が楽しくて思わず子供みたいに走り出します。
走り方も変わります。カカトが無いと、必然的に足の前方で着地するようになります。いままでシューズのクッションに頼って走っていたのが、自分の足で衝撃を吸収する走り方に変わってきます。その走り方、人間が本来持っている走る能力を引き出そうとしているのが裸足(ベアフット)シューズで、結果として足の故障やケガも減少するといわれています。詳しくはBORN TO RUN
お読みください。走ることとルーツ系のお話が好きな人ならぜったいハマリます。
さて、ベアフットシューズで走り始めて10日ほどですがひとつ変わってきたことが!腰痛を忘れていることが多くなりました。これもベアフットシューズの効果か?
裸足が基本の波乗りにもきっといい効果が現れるに違いありません。今回はちょっと頑固な腰痛でしたが、そろそろ復活です。
くちなしの花のつぼみを一輪摘んで活けておいたら、夜のうちにきれいに開きました。ちょっと熱帯の島を思わせる濃厚な香りが漂っています。

ちょいお地味な色合いの、トレイル用シューズです。普通のシューズとの大きな違いはソールが薄いこと(ソール2.5ミリで突起部分が4ミリ)と、カカトの高さが無く前から後ろまでフラットなことです。
ソールが薄いと地面の感触がダイレクトに伝わってきます。草の上、土の上、落ち葉の上、砂利の上、それぞれ足裏の感覚が楽しくて思わず子供みたいに走り出します。
走り方も変わります。カカトが無いと、必然的に足の前方で着地するようになります。いままでシューズのクッションに頼って走っていたのが、自分の足で衝撃を吸収する走り方に変わってきます。その走り方、人間が本来持っている走る能力を引き出そうとしているのが裸足(ベアフット)シューズで、結果として足の故障やケガも減少するといわれています。詳しくはBORN TO RUN
さて、ベアフットシューズで走り始めて10日ほどですがひとつ変わってきたことが!腰痛を忘れていることが多くなりました。これもベアフットシューズの効果か?
裸足が基本の波乗りにもきっといい効果が現れるに違いありません。今回はちょっと頑固な腰痛でしたが、そろそろ復活です。
くちなしの花のつぼみを一輪摘んで活けておいたら、夜のうちにきれいに開きました。ちょっと熱帯の島を思わせる濃厚な香りが漂っています。
サーフィンとトレイルランニング、まったく違う角度からのアプローチですが人と自然との関わり合いという視点から考えると共通点が多いように思います。
映像見れば感じられると思います。なんかおんなじだなあーって。
live to surf, live to run.
映像見れば感じられると思います。なんかおんなじだなあーって。
live to surf, live to run.
お知らせ:6月16日(土)は都合によりお休みをいただきます。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。
さて、昨日は定休日。トレイルを走りたくてむずむずしていたので久しぶりに高尾山系へ行ってきました。行くときは毎週いってましたが、気が付けば2、3、4、5月と4か月ぶりです。
まずは高尾山山頂まで。久しぶりなので途中ちょっとげんなり。登りがきついところでトレーニング不足がてきめんに出ます。
登れねー。

35分くらいで山頂到着。そんなに遅くないかな。でもね、最近思っているのは速く走ることよりも、遅くてもいいから長い時間走り続けることなんです。
20キロちょっとの短距離レースばかり出ていたから、いつのまにかタイムとスピードばかりに気持ちが行っちゃってた。その3倍、4倍の長距離を走るためには、まずは走り続けられることが大事かなあと。いまはそんな考え方(すっかりその気)
ま、そんなことは置いといてもトレイルはやっぱり気持ちがいい!
こんなところを息が上がらないくらいの一番気持ちいいペースで走るんですもん。

気持ちよくないはずがありません。
いつのまにか時間も忘れてました。
途中、木いちごを見つけて一休み。

黄色い実。甘すっぱくて元気が出ます。木いちごの実をリスみたいに頬張って、また走ります。
かなり高いところまで来ました。ここいらが引き返しどころ。

それでも、まだまだ走りたいので山の中をあっちへ行ったり、こっちへ行ったり。

つり橋は走ると大きく揺れて他の人がびびるので徒歩。
結局、ふもとにもどったのは4時間後。
腹が減ったのでトロロと山菜と野菜の煮物の定食。良く見れば味噌汁のダシを除けばベジタリアン定食でした。

腹も気持ちよくふくれたところで、まだなんとなく走り足りないので帰りの電車を途中下車して家まで軽くラン。
よく走ったな。
それで、今日はきっちり腰痛復活。ちょっとやりすぎたでしょう。何やってんだー、オレ(笑)
まあ、なるようになると思います。
夜は女房がラーメン食いたいというので、世田谷界隈を缶ビール片手に散歩しつつラーメン屋へ。しょうゆラーメン大盛り。美味しかったです。

台風のうねりは週明けかな。
さて、昨日は定休日。トレイルを走りたくてむずむずしていたので久しぶりに高尾山系へ行ってきました。行くときは毎週いってましたが、気が付けば2、3、4、5月と4か月ぶりです。
まずは高尾山山頂まで。久しぶりなので途中ちょっとげんなり。登りがきついところでトレーニング不足がてきめんに出ます。
登れねー。
35分くらいで山頂到着。そんなに遅くないかな。でもね、最近思っているのは速く走ることよりも、遅くてもいいから長い時間走り続けることなんです。
20キロちょっとの短距離レースばかり出ていたから、いつのまにかタイムとスピードばかりに気持ちが行っちゃってた。その3倍、4倍の長距離を走るためには、まずは走り続けられることが大事かなあと。いまはそんな考え方(すっかりその気)
ま、そんなことは置いといてもトレイルはやっぱり気持ちがいい!
こんなところを息が上がらないくらいの一番気持ちいいペースで走るんですもん。
気持ちよくないはずがありません。
いつのまにか時間も忘れてました。
途中、木いちごを見つけて一休み。
黄色い実。甘すっぱくて元気が出ます。木いちごの実をリスみたいに頬張って、また走ります。
かなり高いところまで来ました。ここいらが引き返しどころ。
それでも、まだまだ走りたいので山の中をあっちへ行ったり、こっちへ行ったり。
つり橋は走ると大きく揺れて他の人がびびるので徒歩。
結局、ふもとにもどったのは4時間後。
腹が減ったのでトロロと山菜と野菜の煮物の定食。良く見れば味噌汁のダシを除けばベジタリアン定食でした。
腹も気持ちよくふくれたところで、まだなんとなく走り足りないので帰りの電車を途中下車して家まで軽くラン。
よく走ったな。
それで、今日はきっちり腰痛復活。ちょっとやりすぎたでしょう。何やってんだー、オレ(笑)
まあ、なるようになると思います。
夜は女房がラーメン食いたいというので、世田谷界隈を缶ビール片手に散歩しつつラーメン屋へ。しょうゆラーメン大盛り。美味しかったです。
台風のうねりは週明けかな。
この動画を見ていたらむちゃくちゃトレイルに行きたくなってきました。裸足では無理ですがベアフットランというカルトにはまりつつある私です。不思議と腰はランニングではぜんぜん痛くないんです。むしろ走っているときの方が腰が軽く感じるくらい。
BORN TO RUN、感動とともに読み終わりました。目からウロコというのか、BORN TO RUNというタイトルがある特定のすごい運動能力を持っているランナーを指し示しているのではなく、人類全てが本来は走るために生まれてきた…。
なんだか読んでいる間じゅうゾクゾクきてました。電車や車が無い時代、どこへ行くにも自分の足しか移動手段がなかった時代の人たちのことにも以前から関心を持っていたのですが、そういうところにもうなんだかシンデレラがガラスの靴をぴったりと履けた瞬間はこんな感じか!みたいにきれいにはまりました。
以前、50キロや70キロのトレイルレースは自分には無理だと書きましたが、なんとなく走るイメージが沸いてきてしまいました。もしかしたらやれるかもという気持ちが出てきました。一晩中、山の中を走ってみたくなりました(超長距離では夜も走るんです)
海に立つ波という自然の中で遊ぶ波乗りは、スポーツというよりは本能的に遊んでいるように感じますが、ランニングもそれにシンクロしてきたみたいです。走ることはそういうことだったんだ。やばいぞこれは、みたいな感じです(笑)
うまく言えませんが、この本に登場する裸足のランナー「ベアフット・テッド」氏が、気持ちのいいフィールドを走ることはサーファーがいい波にストークするのと同じだ、と語っているYOU TUBEの動画を発見しましたが、まさにそれ!このブログを読んでいるみなさんは波乗りのことを考えると、気持ちが浮き立ってくると思いますが、走ることを想像すると同じ気持ちになってきます。
ランニング、なんだかやばくなってきたぞ。
BORN TO RUN、走っている人は必読です。私にとってはランニング界の「ONE CALIFORNIA DAY
」
腰痛にいいらしいので、いつものランニングを早足ウォーキングに切り替えて毎日1時間ほど近所を歩いていますが、これが意外に気持ちいい。フィッシュアイ調のGOPROのカメラモードで撮影してみました。
いつものトレイルも違って見えます。


田植えの準備の真っ最中です。今年はいつもより遅い?

カエルがゲロゲロ鳴いてます。
田植えの季節ですが、麦畑はもう秋。麦の穂が色づき始めました。梅雨入りまじかの麦秋の季節です。

麦秋というのは、ちょうど今頃のことを言います。麦にとっては収穫の秋なのです。
この田んぼは田植え終わっています。田んぼを吹いてくる風が気持ちいい。米が実り始めると吹いてくる風に米の香りが混ざります。写真では見えませんが向こう側のあぜ道でカモが毛づくろいをしていました。

昨日、入水したのをちょっと後悔。やっぱり大人しくしておいたほうがいいみたいです。
という訳ですのでしばらくは入水ネタのブログはありませんがお許しください。

こんな本を読んでモチベーションを上げています。フィンガーシューズで歩こうか。人間やっぱり裸足がいいみたい。
いつものトレイルも違って見えます。
田植えの準備の真っ最中です。今年はいつもより遅い?
カエルがゲロゲロ鳴いてます。
田植えの季節ですが、麦畑はもう秋。麦の穂が色づき始めました。梅雨入りまじかの麦秋の季節です。
麦秋というのは、ちょうど今頃のことを言います。麦にとっては収穫の秋なのです。
この田んぼは田植え終わっています。田んぼを吹いてくる風が気持ちいい。米が実り始めると吹いてくる風に米の香りが混ざります。写真では見えませんが向こう側のあぜ道でカモが毛づくろいをしていました。
昨日、入水したのをちょっと後悔。やっぱり大人しくしておいたほうがいいみたいです。
という訳ですのでしばらくは入水ネタのブログはありませんがお許しください。
こんな本を読んでモチベーションを上げています。フィンガーシューズで歩こうか。人間やっぱり裸足がいいみたい。
3月に肉ばなれを発症してから、約2ヶ月。走れるようになってからは負荷が少ないロードを選んで走っていましたが、今日からトレイル再開しました。
久しぶりなので、1.5時間の短めLSDです。
もうすっかり緑がモリモリです。遠くに見えている丹沢、秩父の山々も緑色に変わっています。

久しぶりのトレイルなので、登れないかと思っていたらきつかったのは最初の登りだけでした。後は以前と同じように普通に走れたので嬉しかったです(でも明日は筋肉痛かな(笑))
緑が輝くようです。日差しは強くなりましたが、日差しを遮ってくれる木々のあいだを乾いた冷たい風が吹いてとても気持ちよかったです。

トレイルはやっぱり気持ちいい。調子をみながらまた山にも出掛けてみようと思います。3月に動かなかったせいで、体重が67kgまで増えてしまったので元に戻さなくちゃ(目標は64kg代です)
1時間半、気持ちよく走って家に戻ってきました。
薪割りは終了です。

今回から高床式に変えてみました。地面からの湿気を受けずにすっきり乾いてくれると思います。これから夏を二度越えさせて、再来年の冬に焚きます。今回は意識して四角く割っていったのでスクエアにきれいに積めました。

筋トレを兼ねた力仕事のネタがなくなったので、ちょっと寂しいです。薪割りのバイトでもしようかな。

昨日の定休日は珍しくどこへも出掛けず、この薪を積み上げる作業と新しいパソコンを導入した家の片付けをやっていました。
ニューパソです。

動作が速いったらありゃしません。GOPROで撮った波乗りの動画を見てみたら臨場感が全然違うので驚きました。いままでXPだったのですがWINDOWSの操作もかなり変わってます。
いろいろできそうで楽しみです。
オーダーいただいていた、パンクマウスパンツが出来上がりました。きれいな色使いです。街履きもできそうですね。

早速送りました。
お知らせ:ブログのコメント欄ですが、また意味不明の英語のスパムコメントがたくさん投稿されるようになってきたので当分のあいだ、管理人の承認後に表示されるように変更させていただきました。よろしくお願いします。
久しぶりなので、1.5時間の短めLSDです。
もうすっかり緑がモリモリです。遠くに見えている丹沢、秩父の山々も緑色に変わっています。
久しぶりのトレイルなので、登れないかと思っていたらきつかったのは最初の登りだけでした。後は以前と同じように普通に走れたので嬉しかったです(でも明日は筋肉痛かな(笑))
緑が輝くようです。日差しは強くなりましたが、日差しを遮ってくれる木々のあいだを乾いた冷たい風が吹いてとても気持ちよかったです。
トレイルはやっぱり気持ちいい。調子をみながらまた山にも出掛けてみようと思います。3月に動かなかったせいで、体重が67kgまで増えてしまったので元に戻さなくちゃ(目標は64kg代です)
1時間半、気持ちよく走って家に戻ってきました。
薪割りは終了です。
今回から高床式に変えてみました。地面からの湿気を受けずにすっきり乾いてくれると思います。これから夏を二度越えさせて、再来年の冬に焚きます。今回は意識して四角く割っていったのでスクエアにきれいに積めました。
筋トレを兼ねた力仕事のネタがなくなったので、ちょっと寂しいです。薪割りのバイトでもしようかな。
昨日の定休日は珍しくどこへも出掛けず、この薪を積み上げる作業と新しいパソコンを導入した家の片付けをやっていました。
ニューパソです。
動作が速いったらありゃしません。GOPROで撮った波乗りの動画を見てみたら臨場感が全然違うので驚きました。いままでXPだったのですがWINDOWSの操作もかなり変わってます。
いろいろできそうで楽しみです。
オーダーいただいていた、パンクマウスパンツが出来上がりました。きれいな色使いです。街履きもできそうですね。
早速送りました。
お知らせ:ブログのコメント欄ですが、また意味不明の英語のスパムコメントがたくさん投稿されるようになってきたので当分のあいだ、管理人の承認後に表示されるように変更させていただきました。よろしくお願いします。

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