MENEHUNE BEACH STORE 店主のブログ
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プロフィール
HN:
menehune
年齢:
47
性別:
男性
誕生日:
1964/09/15
職業:
サーフショップやってます
趣味:
ランニング、作文、お絵かき、料理、丸太切り、丸太割り、波乗り
自己紹介:
脱サラサーフショップオーナーは、会社勤めの頃の方が波乗りたくさんできてたような気がしてます。でもその分、みなさんに楽しんでもらえればと日々サイトの更新、ブログ、メルマガ頑張っている毎日です。
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行ってきました味の素スタジアム。
エントリーしたのは5kmの部。目的はチャリティなので、計測チップは無くて順位やタイムは計測されないファンラン大会です。
とは言っても目標が無いのはつまらないので、今回はキロ/6分ペースの5km/30分を目標としました。私には余裕のペースですが、一緒に走る女房にはちょっときついペース。私はペースメーカー&水筒係。
ゲストランナーはノルディック複合で有名な荻原次晴さん(荻原兄弟の弟さんです。)
マイケルも出走。
さすがマイケルはムーンウォークでゴールインしてました。
途中、走っている荻原さんを見つけて一緒にパチリ。
お付き合いいただいて、どうもありがとうございました。
婦警さんも出走。
走りながら「本物ですか~?」と聞いたら、「スピード出しすぎは逮捕です」と注意されてしまいました。となりの人はパンツがスイカ。
ママさんランナー、速い速い。毎日のお買い物もきっと楽しいことでしょう。
そんな感じで楽しく走っていたら、5kmなんてあっと言う間です。
スタジアムへと入っていきます。
ゴールはすぐそこ。
タイムは30分29秒。目標まで、もう少しでしたが頑張りました。こういうタイムも順位も関係ない大会も楽しいものです。
おばあちゃん二人組みも無事ゴールイン。
さて私は秋の陣馬山トレイルレースに今年もエントリー予定です。そろそろ日々のランニングに長距離を組み入れていくことにしようと思っています。今年の目標はタイムよりもとにかく最後まで走り続け、ゴールすることです。きつい登りでも動き続ける足腰作りです。
そうするとランニングだけでなく、波乗りも格段に調子良くなるんです。
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絵の制作と原稿書きで先々週あたりからずっと走れていなかったのですが、ようやく一段落したので先週末からランニング再開しました。
23日、7.5km。久しぶりなのでスピードはあげずひたすらゆっくり。
24日、6km。身体が戻ってきて快調。ゆっくりペースで気持ちよく。
25日、8.5km。コースに坂道をたくさん取り入れて、元のペースに戻ってきました。気持ちいいです。
26日、明日はお休みをいただきます。波、少しだけありそうな感じなので、ロングボード持って海へ行ってみます。午後は薪集めの予定。
Dフィン CCスライダーか11’のウルトラグライダーか…。メローに波にのりたい気分です。

昨夜は女房のお母さん、妹夫婦を呼んでステーキディナー。わさび醤油でも最高にうまかったです。Sさん、気持ちだけですが後ほどお礼の品を送ります。
23日、7.5km。久しぶりなのでスピードはあげずひたすらゆっくり。
24日、6km。身体が戻ってきて快調。ゆっくりペースで気持ちよく。
25日、8.5km。コースに坂道をたくさん取り入れて、元のペースに戻ってきました。気持ちいいです。
26日、明日はお休みをいただきます。波、少しだけありそうな感じなので、ロングボード持って海へ行ってみます。午後は薪集めの予定。
Dフィン CCスライダーか11’のウルトラグライダーか…。メローに波にのりたい気分です。
昨夜は女房のお母さん、妹夫婦を呼んでステーキディナー。わさび醤油でも最高にうまかったです。Sさん、気持ちだけですが後ほどお礼の品を送ります。
走って参りやした、陣馬山。結果は涙の3時間29分。ゴールまで残り2kmの地点で、まさかの大失速。フラフラ、ヨロヨロゴールを演じてしまいました~。
以下が、ゴールまでの道のりです。
11月8日(日)快晴。暑くもなく寒くもなく、山を走るのには最高の天気で気分は上々。体調もばっちり。レースの距離は23kmと何度か余裕を持って走れている距離だったので特にペース配分も考えず。「とにかく行けるとこまで走ってやろう」と考えていました。しかし、トレイルはそんなに甘くはありませんでした…。
朝6時、スタート地点である相模湖畔の藤野マレットゴルフに到着。朝もやの中きれいな朝日が昇ってきます。海の日の出もきれいですが、山も気持ちいいです。波乗りもいいですが山もいいです!

ここがスタート地点。今回の出走ランナーは2300人程。トレラン人気です。
*訂正です。エントリー数は1500人程度でした。出走者リストに800番の飛び番号がありました。

念入りにストレッチをしているフリ?

コースの概要はこんな感じです。(距離は間違えているかもです。タイムもうろおぼえなので辻褄あわないかもですがお許しを…)
藤野マレットゴルフ場(標高約260m)をスタート。明王峠(標高約760m)を経て、陣馬山山頂(標高約855m)まで標高差約600m、距離約7kmのトレイルを一気に駆け上ります。
陣馬山山頂からは約4kmの下りで、落合というところまで標高差約650mを一気に駆け下ります。
落合(標高約200m)からは、7.5㎞の舗装路をひたすら上ります。標高差は約420m。
舗装路を620m地点まで上った後に再び林道に入り、ゴール地点までの4.5㎞を標高260m地点まで駆け下りる過酷(?)なコースです。
そして午前9時。緊張のスタート。
スタート直後から急な上り坂。いつも走っているペースで走っていると、周りのランナーがつかえてくるので、タイミングをみながらどんどん抜いていきます。足は快調。上りは全然つらくないし、俺ってもしかして速い?などと思いあがった考えが浮かんできます。
混雑した集団を抜け出すと、簡単には抜けない速いランナーたちにペースを合わせる作戦で上っていきます。
陣馬山山頂到着、55分をちょっとだけ切っています。ここではまだ紅葉を楽しむ余裕さえありました。
ここから落合まで急な下りです。怖かったくだりですが、練習のおかげかかなりの勢いで下ることができます。自分でも信じられないくらいたくさんのランナーを抜くことができました。
11km地点に到達。この時点で1時間20分経過。
残り12km、目標の2時間30分は厳しそうですが、7.5kmの上りをひたすら走ります。さすがに疲れてきて急な上り走れないので早歩き、勾配が緩めな上りは走るといったことの繰り返しです。
もう必死です。木々の間から見え隠れしている延々と続く上りを睨みつけながらも戦意がだんだん喪失していくのを感じていました。背中がおかしい。腰のすぐ上の背筋がピクピクを痙攣し始めるのをなんとかごまかしながらもひたすら上ります。
なんとかようやく上りの最終地点の給水所に到着。ボトルに水を補給して、水をコップ一杯飲んで最後の下りに向かいます。この時点で2時間15分くらい経過。残り約4.5kmです。
なんとか2時間30分台に行けるかと下り始めましたが、太ももに力がはいらなくなっていました。ペースダウンです。
思うように走ることができません。残りはたったの2㎞。最後の力でなんとか走ろうと試みますが身体が言うことをきいてくれません。
左のふくらはぎが攣りはじめ、あまりの痛みに座り込んでしまいます。つま先を掴んでふくらはぎをのばし、しばらく伸ばしていると痛みが和らぎ、立ち上がって走りだしますが10歩も走らないうちにまたふくらはぎが攣り始めます。
そんなことを何度か繰り返していると左足の外側の筋肉、左右のふくらはぎ、足の付け根が引き攣ってきます。もうどうしようもなく、うずくまってうめいていることしかできません。
一人のランナーが「大丈夫ですか?」と立ち止まって足を見てくれます。痛みに耐えながら「両足、攣っちゃって…」と言うと「辛いですよね、ぼくもそろそろヤバイです」と言いながら足を持って筋肉を伸ばし、マッサージをしてくれました。
5分ほどやってくれたと思います。なんとか立ち上がることはできるようになりましたが、20センチほどの段差を降りるのもやっとのひどい状態でした。「あとは自分で頑張ります」とマッサージをしてくれた人に何度も礼を行って歩き始めます。
足が前に出ない。動かない。でも歩けなくても降りなければ帰ることができません。這うようにしながら斜面を降りていきます。すぐ下からは「あと1kmですよ~」と応援の声が聞こえてきますが、その声に向かってよろよろと歩いていくことしかできません。一歩づつ足を前に出すのが精一杯です。
必死の思いでなんとか最後の舗装路に出ることができました。応援の人に車(救護車)呼びますか?と声をかけられます。「あと少しだから」となんとか歩き始めますが、足を前に出すのがやっとの状態でした。
そして必死のゴール。前も向けない状態です。

目はうつろです。

ラスト2㎞に、1時間15分もかかっていました。おそらく足をストレッチとマッサージしてくれた人の助けがなければ完走できていなかったかもしれません。
最初がオーバーペースだったんだと思いますが、ここまでひどく走れなくなるとは思いもしませんでした。ナメていたつもりはありません。自分の力がそれまでだっただけだと思います。下りは大変だと思ってはいましたが、あそこまでとは思いませんでした。
完走証です。2300人中(実際の出走はもうすこし少なかったようです。)779位でした。完走は出来ましたが、多いに勉強になったレースでした。
*訂正です。エントリー数は1500人程度でした。出走者リストに800番の飛び番号がありました。

地元のおばちゃんたちのすいとんの炊き出しを腹いっぱい食って帰ってきました。藤野町の方々、せっかくのんびり歩いているところを邪魔してしまったハイカーの方々、どうもありがとうございました!

山の中で動けなくなるのがあんなに恐ろしいことだとは思いませんでした。海ならスープに揉まれてなんとか戻ってくることはできますが、山は自分の力でないと1mたりとも進めません。
今回は地獄のラスト2kmでしたがやっぱりトレイルは楽しい、止められません。いい勉強をさせてもらったと思います。もっと自分を高めて、次のレースに挑戦したいと思います。
それで今日はボロボロになった足を診てもらいに豪徳寺の高橋接骨院に行ってきました。かなりひどいダメージらしく、地獄の荒行マッサージ、電気、鍼のフルコースを施術していただきました。治療の模様は高橋先生のブログに紹介されています。高橋先生いつもありがとうございます。
さあ、また走り始めましょう!
以下が、ゴールまでの道のりです。
11月8日(日)快晴。暑くもなく寒くもなく、山を走るのには最高の天気で気分は上々。体調もばっちり。レースの距離は23kmと何度か余裕を持って走れている距離だったので特にペース配分も考えず。「とにかく行けるとこまで走ってやろう」と考えていました。しかし、トレイルはそんなに甘くはありませんでした…。
朝6時、スタート地点である相模湖畔の藤野マレットゴルフに到着。朝もやの中きれいな朝日が昇ってきます。海の日の出もきれいですが、山も気持ちいいです。波乗りもいいですが山もいいです!
ここがスタート地点。今回の出走ランナーは2300人程。トレラン人気です。
*訂正です。エントリー数は1500人程度でした。出走者リストに800番の飛び番号がありました。
念入りにストレッチをしているフリ?
コースの概要はこんな感じです。(距離は間違えているかもです。タイムもうろおぼえなので辻褄あわないかもですがお許しを…)
藤野マレットゴルフ場(標高約260m)をスタート。明王峠(標高約760m)を経て、陣馬山山頂(標高約855m)まで標高差約600m、距離約7kmのトレイルを一気に駆け上ります。
陣馬山山頂からは約4kmの下りで、落合というところまで標高差約650mを一気に駆け下ります。
落合(標高約200m)からは、7.5㎞の舗装路をひたすら上ります。標高差は約420m。
舗装路を620m地点まで上った後に再び林道に入り、ゴール地点までの4.5㎞を標高260m地点まで駆け下りる過酷(?)なコースです。
そして午前9時。緊張のスタート。
スタート直後から急な上り坂。いつも走っているペースで走っていると、周りのランナーがつかえてくるので、タイミングをみながらどんどん抜いていきます。足は快調。上りは全然つらくないし、俺ってもしかして速い?などと思いあがった考えが浮かんできます。
混雑した集団を抜け出すと、簡単には抜けない速いランナーたちにペースを合わせる作戦で上っていきます。
陣馬山山頂到着、55分をちょっとだけ切っています。ここではまだ紅葉を楽しむ余裕さえありました。
ここから落合まで急な下りです。怖かったくだりですが、練習のおかげかかなりの勢いで下ることができます。自分でも信じられないくらいたくさんのランナーを抜くことができました。
11km地点に到達。この時点で1時間20分経過。
残り12km、目標の2時間30分は厳しそうですが、7.5kmの上りをひたすら走ります。さすがに疲れてきて急な上り走れないので早歩き、勾配が緩めな上りは走るといったことの繰り返しです。
もう必死です。木々の間から見え隠れしている延々と続く上りを睨みつけながらも戦意がだんだん喪失していくのを感じていました。背中がおかしい。腰のすぐ上の背筋がピクピクを痙攣し始めるのをなんとかごまかしながらもひたすら上ります。
なんとかようやく上りの最終地点の給水所に到着。ボトルに水を補給して、水をコップ一杯飲んで最後の下りに向かいます。この時点で2時間15分くらい経過。残り約4.5kmです。
なんとか2時間30分台に行けるかと下り始めましたが、太ももに力がはいらなくなっていました。ペースダウンです。
思うように走ることができません。残りはたったの2㎞。最後の力でなんとか走ろうと試みますが身体が言うことをきいてくれません。
左のふくらはぎが攣りはじめ、あまりの痛みに座り込んでしまいます。つま先を掴んでふくらはぎをのばし、しばらく伸ばしていると痛みが和らぎ、立ち上がって走りだしますが10歩も走らないうちにまたふくらはぎが攣り始めます。
そんなことを何度か繰り返していると左足の外側の筋肉、左右のふくらはぎ、足の付け根が引き攣ってきます。もうどうしようもなく、うずくまってうめいていることしかできません。
一人のランナーが「大丈夫ですか?」と立ち止まって足を見てくれます。痛みに耐えながら「両足、攣っちゃって…」と言うと「辛いですよね、ぼくもそろそろヤバイです」と言いながら足を持って筋肉を伸ばし、マッサージをしてくれました。
5分ほどやってくれたと思います。なんとか立ち上がることはできるようになりましたが、20センチほどの段差を降りるのもやっとのひどい状態でした。「あとは自分で頑張ります」とマッサージをしてくれた人に何度も礼を行って歩き始めます。
足が前に出ない。動かない。でも歩けなくても降りなければ帰ることができません。這うようにしながら斜面を降りていきます。すぐ下からは「あと1kmですよ~」と応援の声が聞こえてきますが、その声に向かってよろよろと歩いていくことしかできません。一歩づつ足を前に出すのが精一杯です。
必死の思いでなんとか最後の舗装路に出ることができました。応援の人に車(救護車)呼びますか?と声をかけられます。「あと少しだから」となんとか歩き始めますが、足を前に出すのがやっとの状態でした。
そして必死のゴール。前も向けない状態です。
目はうつろです。
ラスト2㎞に、1時間15分もかかっていました。おそらく足をストレッチとマッサージしてくれた人の助けがなければ完走できていなかったかもしれません。
最初がオーバーペースだったんだと思いますが、ここまでひどく走れなくなるとは思いもしませんでした。ナメていたつもりはありません。自分の力がそれまでだっただけだと思います。下りは大変だと思ってはいましたが、あそこまでとは思いませんでした。
完走証です。2300人中(実際の出走はもうすこし少なかったようです。)779位でした。完走は出来ましたが、多いに勉強になったレースでした。
*訂正です。エントリー数は1500人程度でした。出走者リストに800番の飛び番号がありました。
地元のおばちゃんたちのすいとんの炊き出しを腹いっぱい食って帰ってきました。藤野町の方々、せっかくのんびり歩いているところを邪魔してしまったハイカーの方々、どうもありがとうございました!
山の中で動けなくなるのがあんなに恐ろしいことだとは思いませんでした。海ならスープに揉まれてなんとか戻ってくることはできますが、山は自分の力でないと1mたりとも進めません。
今回は地獄のラスト2kmでしたがやっぱりトレイルは楽しい、止められません。いい勉強をさせてもらったと思います。もっと自分を高めて、次のレースに挑戦したいと思います。
それで今日はボロボロになった足を診てもらいに豪徳寺の高橋接骨院に行ってきました。かなりひどいダメージらしく、地獄の荒行マッサージ、電気、鍼のフルコースを施術していただきました。治療の模様は高橋先生のブログに紹介されています。高橋先生いつもありがとうございます。
さあ、また走り始めましょう!
朝から軽くランニング。公園の木々はだんだんと秋色に染まりつつあります。このあたりはあと一月もすると、オータムン・イン・ニューヨークの気分が味わえます。そしてもう一月経てばお正月。時間が経つのは早いものですが今年はなんとなく充実していたように思います。

今日はハロウウィンですね。ハロウウィンはもともとはアイルランドの風習だったそうです。10月31日は農作物の収穫期の終わりを意味する日で、不毛の冬の季節の始まりに恐ろしげなコスチュームを着て、精霊や悪霊たちがやってくるのを追い払うという行事です。ジャックオランタンも昔はカボチャじゃなくてカブだったそうです。

来週末はいよいよトレイルレース。来週は最後の仕上げです。長い距離は走らず身体の疲れを抜くのと、3~4日かけてカーボローディングをしていこうと考えています。無駄な脂肪を落として体重も絞れてきました。9月の中旬にエントリーしてから45日間で走った距離は約260kmでした。これが多いのか少ないのかは陸上競技経験が無い私にはわかりませんが、死にそうになりながらトレイルの階段をひたすら上った努力がどの程度の結果を出すのかで判断できると思います。

台風21号はフィリピンの彼方へ行ってしまいました。静かな冬が近づいてきています。これからもKEEP ON SURFING、KEEP ON RUNNINGです。

今日はハロウウィンですね。ハロウウィンはもともとはアイルランドの風習だったそうです。10月31日は農作物の収穫期の終わりを意味する日で、不毛の冬の季節の始まりに恐ろしげなコスチュームを着て、精霊や悪霊たちがやってくるのを追い払うという行事です。ジャックオランタンも昔はカボチャじゃなくてカブだったそうです。
来週末はいよいよトレイルレース。来週は最後の仕上げです。長い距離は走らず身体の疲れを抜くのと、3~4日かけてカーボローディングをしていこうと考えています。無駄な脂肪を落として体重も絞れてきました。9月の中旬にエントリーしてから45日間で走った距離は約260kmでした。これが多いのか少ないのかは陸上競技経験が無い私にはわかりませんが、死にそうになりながらトレイルの階段をひたすら上った努力がどの程度の結果を出すのかで判断できると思います。
台風21号はフィリピンの彼方へ行ってしまいました。静かな冬が近づいてきています。これからもKEEP ON SURFING、KEEP ON RUNNINGです。
11月6日発売「BUSTIN' DOWN THE DOOR」下のリンクからご予約できます。

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